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2024年4月16日 更新!
塗装ができない素材とは?~瓦編~  福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻   今回のブログは、前回に引き続き塗装ができない素材とは? というテーマで書いてみたいと思います。 前回は金属素材についてご紹介しました。 今回は、瓦(かわら)編です。 瓦の種類をご紹介しながら、 メンテナンスの方法についてご説明したいと思います。   瓦にはさまざまな種類があり、 ぱっと見たときには同じように見えるものもあります。 「うちの瓦は何ていう種類なのかな?」 「どんなメンテナンスが必要なのかな?」 と疑問に思われている方の参考になれば嬉しいです。             [toc]         形状別に見る瓦の種類 日本の住宅に使われている代表的な屋根材の「瓦(かわら)」。 その瓦には、さまざまな種類があるのをご存じですか?   まずは形からご紹介していきたいと思います。   瓦の形にもいくつか種類があるんですね。 主にJ型・S型・F型・M型に分けられます。   さて、それぞれどんな形をしているのでしょうか。 ひとつずつ解説していきます。         1⃣ J型 まずは、J型の瓦からご紹介します。 こちらは、皆さまが「瓦」と聞いて真っ先に思い浮かべる形ではないでしょうか。       小口を見ると形状が分かりやすいのですが、 J型はゆるやかな波型をしていますね。     こちらのJ型は、古くから日本にある瓦の形状です。 J型の「J」は「Japanese」の頭文字からきていると いわれています。 この形は、雨が降った時の水切れがよいのが特徴です。             2⃣ S型 つづいては、S型の瓦。 こちらはどうでしょうか、皆さまどこかで見かけたことがあるでしょうか?       小口を見ると、ゆるいS字カーブを描いた形状になっています。 ゆるいカーブの隣に半円状のカーブがつながったような形なので、 このS型の瓦で屋根を葺くと、立体的な印象の屋根になります。       こちらのS型は、もともとはスペインなど南欧で用いられてきた形状の瓦です。 S型の「S」は「Spanish」の頭文字をとったものといわれています。 日本でも、洋風の住宅に用いられることが多いです。               3⃣ F型 つづいては、F型の瓦。 こちらは最近増えている印象ですが、皆さまのご近所ではいかがでしょうか?       瓦と聞いて思い浮かべるカーブの形ではなく、平らな形をしています。 F型の「F」は、この平たいフラットな形の「Flat」の頭文字からとったという説のほかに もうひとつの説があります。 それは、もともとフランスなどのヨーロッパで使われてきた形状の瓦であり、 日本に「French」という商品名で入ってきたため、その頭文字をとったという説です。       ヨーロッパ由来の形状ではありますが、日本においては和風の住宅とも相性が良く、 施工性もよいので最近よく見かけるようになっています。             4⃣ M型 つづいては、M型です。 こちら、私はまだ多くは見かけたことがありませんが、 皆さまはいかがですか?       小口を見てみると、半円状のカーブが2つ並んだような形状をしています。 この形から「ふた山瓦」とも呼ばれます。       こちらのM型の瓦は、S型と同じく洋風の住宅で使われることが多いです。 名前の由来はM字型をしているから。 実はこのM字型は、踏まれても割れにくい形状なので、 割れにくい分、軽量化することができるという特徴があります。   一般的な粘土瓦の重さと比べると約20%軽くなっていて、 建物への負担が少なくなります。 瓦の屋根にしたいけれど、なるべく軽量化したい・・・ という方は、このM字型の瓦を選ばれるのもおすすめです。       以上が、日本の住宅で使われている瓦の形の主なものです。 本当にさまざまな形があり、それぞれ雰囲気がありますね。                 瓦の原料にもさまざまなものが ここまで、瓦の形状の違いをご紹介してきました。 ここからは、原料や製造方法の違いから見た 瓦の種類についてご紹介したいと思います。   瓦といっても、原料はひとつではないんですね。   大きく粘土系・セメント系・スレート系の3種類に分けて、 それぞれご紹介したいと思います。         原料別に見る瓦の種類 ①粘土系 まずは、粘土系の瓦から。 名前の通り、粘土を原料に作られている瓦です。       粘土を練って形をつくり、乾燥させ、その後焼き上げるという方法で作られます。         ★粘土瓦の三大産地★ 粘土を原料とした瓦は日本全国で生産されていますが、 有名なのは良質な粘土の産地で作られる次の3つです。   ★三州瓦(さんしゅうがわら) 愛知県西三河地方で製造されている瓦です。 こちらの三州瓦は全国で最も生産量が多く、年間の瓦の総生産量の約6割を占めています。 焼き物も盛んな地域で、三州瓦のメーカーも約100社ほどあるとか。 先ほどご紹介したS型やF型といった新しい形の瓦を生産する技術力もあり、 ハウスメーカーが使用する瓦は三州瓦であることが多いそうです。     ★石州瓦(せきしゅうがわら) 島根県石見地方で製造されている瓦です。 こちらの石州瓦は、赤や黒を中心に作られています。 赤瓦はきれいな赤褐色をしているのが特徴です。 一方、黒いものは鉄砂色と呼ばれる真っ黒な色をした瓦です。 石州瓦は、三州瓦よりも高い約1200度の高温で焼くため、 水を吸い込みにくく、冷害の起こりやすい寒冷地や塩害の多い沿岸地域でも 人気の高い瓦となっています。     ★淡路瓦(あわじがわら) 兵庫県淡路島で製造されている瓦です。 こちらの淡路瓦は、この後説明するいぶし瓦の産地です。 原料となる淡路土は「なめ土」と呼ばれ、 焼きあがった瓦がきめ細かな仕上りとなるのが特徴です。         粘土瓦の種類 粘土瓦は、日本で古くから使われてきた、日本の風土に適した瓦です。 寿命は50年~100年と長持ち。   そして、この粘土瓦は、さらにいくつかの種類に分けられます。   主なものとして以下の3つがあります。 ⑴釉薬瓦 ⑵無釉瓦 ⑶いぶし瓦   このあと、それぞれの特徴やメンテナンスの方法について ひとつずつご紹介していきたいと思います。           ①-⑴ 釉薬瓦(ゆうやくがわら) まずは、釉薬瓦(ゆうやくがわら)から。 釉薬瓦は、原料の粘土を練って形を作った後、釉薬(ゆうやく・うわぐすり)をかけて、 瓦の表面にガラス質の膜を作り焼き上げたものです。     表面がツルツルとしていて、陶器の茶碗や湯のみのような見た目をしており、 「陶器瓦(とうきがわら)」と呼ばれることもあります。   釉薬によってさまざまな色を出せるのが特徴です。     瓦の表面にガラス質の膜があることによって水が浸透せず、 長い年月が経っても美しい状態を保つことができます。 そのため、塗装によるメンテナンスは不要です。             ①-⑵ 無釉瓦(むゆうがわら) つづいては、釉薬瓦(むゆうがわら)です。 先ほどの釉薬瓦と違って、こちらの無釉瓦は、 釉薬(ゆうやく・うわぐすり)を使用せずに焼き上げます。     粘土を練ってそのまま焼き上げるため、 原料の粘土の色がよく出た優しい印象の瓦です。 素焼きの植木鉢のような見た目をしており、 「素焼き瓦(すやきがわら)」と呼ばれることもあります。   沖縄県の住宅などで見かけるのも無釉瓦です。     この無釉瓦は、釉薬(ゆうやく・うわぐすり)を使用していないので 水を吸いやすいという特徴があります。 そのため、長く水にさらされるとコケが生えやすくなります。 その反面、夏の暑い日などには、 雨が降った後に瓦が吸い込んだ水分が気化することで、 屋根表面の温度を下げる「打ち水」のような効果が得られることもあります。   メンテナンスの方法としては、瓦に付着した汚れやコケなどが目立つようになったら、 高圧水で洗浄をすると、元の風合いを取り戻すことができます。   塗装をしてしまうとせっかくの風合いがなくなってしまいますので、 定期的に洗浄をして美しさを維持していくことをおすすめします。   当店でも、高圧水による洗浄のみの施工も承っております。 お気軽にご相談ください。               ①-⑶ いぶし瓦 つづいては、いぶし瓦です。 こちらも無釉瓦(素焼き瓦)と同じく、釉薬(ゆうやく・うわぐすり)を使わずに 焼き上げます。     そして、焼いた後にもう一つ、薫化(くんか)という工程を経て出来上がります。 薫化とは、瓦を蒸し焼きにすること。 この工程を経ることによって、 瓦の表面が銀色に光る、いぶし瓦特有の風合いに仕上がります。     経年により色ムラが出てくる場合がありますが、 それもこの瓦の味わいですので、塗装をする必要はありません。 そのままで長くお使いいただける瓦です。             粘土系の瓦のメンテナンス ここまで、粘土系の瓦の種類を3つご紹介してきました。 釉薬瓦・無釉瓦(素焼き瓦)・いぶし瓦のいずれも、 塗装や塗り替えの必要はありません。   割れたり欠けたりしたものが出てきたら、 その箇所の瓦を交換することで雨水の浸入を防ぐことができます。   瓦自体のメンテナンスはとても簡単なのですが、 忘れずに定期的にメンテナンスをして頂きたい箇所があります。   それは、屋根の頂上部分「棟(むね)」に施された 漆喰(しっくい)のメンテナンスです。     粘土瓦葺きの屋根には、瓦と棟の間にできた隙間を埋めるために 漆喰を埋め込んであるのですが、これが経年により劣化して、 崩れたり、隙間ができてきます。 こうなると、雨水がその隙間を通って家の中へ浸入してしまうことになります。 漆喰は10~15年に一度程度、定期的にメンテナンスをすることをおすすめします。           原料別に見る瓦の種類 ②セメント系 続いて、原料別に見る瓦の種類の2つ目は、セメント系の瓦です。 その名の通り、セメントを原料としてつくられている瓦です。   セメント系の瓦の製造方法は、原料となるセメントと川砂を混ぜてモルタルを作り、 それを型に入れてプレス成形した後、乾燥させ、塗装をして完成となります。   セメント系の瓦には、大きく分けて次の2種類があります。 ⑴セメント瓦 ⑵モニエル瓦   この後、ひとつずつ紹介していきます。               ②-⑴ セメント瓦 まずは、セメント瓦です。 高度経済成長期の1970年~90年代に多く生産された屋根材です。 従来の粘土瓦よりも安く大量に生産できたため、 住宅が不足していた高度経済成長期に普及しました。   見た目が粘土瓦によく似たものもあり、 見分けがつきにくいこともあります。   見た目は似ていますが、粘土瓦の寿命が50~100年なのに対し、 セメント瓦の寿命は30~40年となっています。   また、セメント瓦は粘土瓦とは違い、塗装をして仕上げています。 そのため、塗膜が劣化してきたら定期的な塗り替えが必要となります。   表面の塗装が剥がれてきたら塗り替えのサインです。 定期的な塗り替えをして防水性を維持することをおすすめします。   下の写真は当店で塗り替えを行ったセメント瓦です。 瓦の端まで丁寧に刷毛を入れ、下塗りから上塗りまで しっかりと塗装を行います。 セメント瓦の塗り替えをご検討中の皆さまは お気軽にご相談ください。             ②-⑵ モニエル瓦 続いて、モニエル瓦についてご説明します。 こちらもセメントを原料に作られています。   モニエル瓦はヨーロッパ発祥のセメント瓦の一種で、 乾式コンクリート瓦とも呼ばれます。     瓦の表面に、スラリー層という着色層があるのが特徴です。 スラリー層とは、セメントと無機質の顔料、水を混ぜたペーストで、 これを瓦の表面に吹き付けて色をつけ、防水性を高めています。 このモニエル瓦も、塗装によって防水性を保っているため、 定期的な塗り替えが必要となるのですが、、、   このスラリー層が、塗り替えの時にやっかいな存在となります。   スラリー層の上には塗料が付きにくいため、 しっかりとスラリー層を瓦からはがして塗装をしなければなりません。   スラリー層が残ったまま塗装をしてしまうとどうなるか・・・?   せっかく上から塗った塗料が、残っていたスラリー層とともにはがれ落ちてしまうのです。   そうならないために、しっかりと高圧水で洗浄を行い、 それでもスラリー層が残っている部分は、手作業でスラリー層を取り除きます。   その上で、塗装の段階に入ることになります。 この作業をしっかり行うことが、モニエル瓦の塗り替えでとても大切になります。   つまり、逆に言うと、 モニエル瓦はスラリー層が劣化するまでは塗り替えができないということになります。   モニエル瓦の塗装においては、塗り替え時期の見極めが非常に大切です。   ご自宅の屋根が、モニエル瓦だというお客さまは、 塗り替え時期にきているかどうかをきちんと判断できる塗装店に依頼されることをおすすめします。 もちろん、当店でもモニエル瓦の塗り替えを承っております。 お気軽にお声掛け頂ければ幸いです。         セメント系の瓦のメンテナンス ここまで、セメント系の瓦の種類をご紹介してきました。 セメント系の瓦は、粘土系の瓦と違って、定期的な塗り替えが必要となります。 モニエル瓦の場合にはスラリー層の処理が必須となりますので、 扱いに慣れた塗装店に施工を依頼することをおすすめします。   また、セメント系の瓦の場合、棟(むね)に漆喰ではなく、 モルタルが埋め込まれていることが多いので、 モルタルが崩れたり、隙間が空いている場合には、モルタルの補修も 合わせて行うことをおすすめします。 下の写真は当店で請け負ったモルタルの棟補修の様子です。 こうして補修をした後、屋根の塗装を行いました。               原料別に見る瓦の種類 ③スレート系 最後は、スレート系の瓦についてご説明します。 スレート系の瓦は、薄い板状の形をしているのが特徴です。   スレート系の瓦には、大きく分けて次の2種類があります。 ⑴天然スレート ⑵人工スレート この2つは、形状は似ていますが、原料が全く異なります。 それでは、ひとつずつご紹介します。           ③-⑴ 天然スレート まずは、天然スレートです。 こちらは、粘板岩(ねんばんがん)という天然の石を、 層に沿って薄く加工して作られる屋根材です。   粘板岩はこのような石です。   天然スレートは、天然の石をそのまま屋根材として使用するため、 大変高級な屋根材です。 もともとは、ドイツなどヨーロッパで古くから使われてきました。 歴史ある教会の屋根などに使われているようです。   日本では、明治時代に建てられた東京駅丸の内駅舎の屋根に この天然スレートが用いられていることで有名です。   東京駅の駅舎の歴史を見ても、長持ちすることが分かりますね。 300年ほど持つともいわれています。 塗装の必要もない屋根材となっています。           ③-⑵ 人工スレート 続いて、人工スレートです。 こちらは、原料にセメントを使って作られた屋根材です。   化粧スレートとも呼ばれます。 カラーベスト、コロニアルと呼ぶ方もいますが、 これは商品名です。   製造方法は、セメントを主材料とした原料を板状に高圧プレスして、 表面に塗装を施して完成となります。   厚みはおよそ5mmと薄く、軽量で人気の屋根材です。 寿命は20~30年ほど。   以前は原料に石綿(アスベスト)を使用していました。 石綿の使用が規制される前の、2004年9月以前に設置された人工スレートには 石綿が含まれている可能性があります。   一方、規制後に急遽開発された石綿を含まない人工スレートは耐久性が低く、 割れたりヒビが入ったりして、塗り替えができないものもあります。   このように、屋根材自体に問題が発生してしまっている場合には、 塗り替えではなく、屋根の葺き替えや別の屋根材で屋根を覆うカバー工法をおすすめします。     屋根材自体に損傷がなければ、塗り替えで メンテナンスをしていくことになります。   塗装によって防水性が維持されますので、 定期的に塗り替えをすることが大切です。   スレート屋根の塗り替えをご検討中でしたら ぜひ当店へご相談頂ければ幸いです。 劣化具合の診断をしながら、最適なメンテナンスの方法を ご提案させていただきます。               スレート系の瓦のメンテナンス ここまで、スレート系の瓦の種類をご紹介してきました。   天然スレートは塗装の必要はなく、長く使える屋根材です。 人工スレートの場合は、まず屋根材自体の劣化・損傷具合を見て、 屋根材が傷んでいる場合には葺き替えかカバー工法の検討、 屋根材の損傷が激しくない場合には定期的な塗り替えで メンテナンスを行います。   それぞれの屋根材に合ったメンテナンスをして、 お家を快適に維持していきましょう。   屋根のメンテナンスでお困りのことがありましたら、 お気軽に当店にお問い合わせください。   今回は、瓦屋根の種類とメンテナンス方法についてご紹介しました。 読んで頂きありがとうございます。     春の塗り替え承り中 春は塗り替えに最適な季節です🌸 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。 ご相談だけでもぜひお気軽にお立ち寄りいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/ \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!

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2024年4月9日 更新!
塗装ができない素材とは?~金属編~  福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻   ここ福島県伊達市・福島市でも、桜の花が咲き始めましたね🌸 桜の花は毎年見ていますが、 毎年「本当にきれいだなあ」と新鮮な感動を覚えます。 桜の花は日本の春の風景に欠かせない存在ですね。       さて、今回のブログは、塗装ができない素材とは? というテーマで書いてみたいと思います。   外壁や屋根を塗装する際に、 「ここも一緒に塗り替えたいけれど、塗れるかな?」 と疑問に思われることがあるかもしれません。   そうした疑問にお答えするべく、 塗装ができない素材や、あまり塗装をおすすめしない素材について、 今回から2回に分けてご説明します。 パート1の今回は、金属編です。 同じように見える金属製の部材でも、 塗装できるものとできないものがあるんですね。 そのあたりを詳しくご紹介していきたいと思います。   福島県伊達市・福島市でご自宅の外壁・屋根の塗り替えをご検討中の皆さま、 参考にして頂ければ幸いです。         [toc]         【塗装できない金属とは】 早速、塗装ができない金属にはどのようなものがあるのかご紹介します。 主なものとしては、以下の3つが挙げられます。   ①銅 ②アルミ ③ステンレス   どれも身近な素材ですよね。   「えっ?これが塗れないの?」 と思ったものもあるかもしれません。   厳密には、塗れないことはないけれど、 塗装後のことを考えると塗らないほうが良いというものもあります。   それではこの後、ひとつずつ、 どのような素材なのか、どうして塗れない(塗るのをおすすめしない)のかを ご説明していきましょう。             【①銅】 まずはひとつめ、銅です。   銅でできているものといえば、どんなものを思い浮かべますか?     10円硬貨や電化製品のケーブルや電線などに使われる銅線などがぱっと思い浮かぶでしょうか。            また、銅の熱伝導の良さを活かした 銅製のタンブラーやマグカップ、銅製の鍋やフライパンもありますよね。              さらに銅像も、その名の通り銅でできているものが多くあります。 奈良の大仏も、銅にすずが2%ほど含まれた青銅でできています。       こうしてみると、銅というのは、本当に私たちの生活の身近にある素材ですね。   さて、ここからが本題。 この銅が、住宅の部材として使われていることがあるのですが、 どんなところに使われていると思いますか?   主に、屋根や破風です。   「銅製の屋根???見たことないな・・・」 と思われる方もいらっしゃるかもしれません。   銅製の屋根は、神社や寺院で使われていることが多いので、 もしかすると、そうした場所で目にしているかもしれません。   下の写真が銅製の屋根や破風です。   新しい銅製の屋根や破風は、新しい十円玉と同じようにぴかぴかと輝いています。     それが、雨風にさらされ年月を経ると、緑青(ろくしょう)といって 空気中の水分や塩分と反応して銅が酸化することで、青みがかった緑色に変わります。   下の写真は、緑青が起こった銅製の屋根です。 こうした趣のある緑色の屋根、皆さまも目にしたことがあると思います。           一般の住宅でも銅製の屋根や破風を用いて作られているお宅があります。 この銅製の屋根や破風は、塗装の必要がありません。   もし劣化した箇所があれば、その部分の銅板を取り替えるといった形で ケアしていきます。     もし全体的に劣化が進んできた場合には、銅板の葺き替えや、 別の屋根材で全体を覆うカバー工法をご検討いただくことになります。   それでは、この銅製の屋根や破風をトタンと間違えて塗装してしまうと、 どうなるのでしょうか・・・   銅が、上から塗った塗料の塗膜を溶かしてしまい、 それが雨水と一緒に外壁へと流れていきます。 そして、外壁の塗装に悪影響を与えてしまう場合があるのです。   ですので、銅製の屋根であることをきちんと見極めてケアすることが大切です。           【②アルミ】 塗れない金属素材の2つ目は、アルミです。   アルミでできているものといったら・・・   1円硬貨や、ジュースなどの入っているアルミ缶などを 思い浮かべる方が多いでしょうか。              他には、薬のシートやアルミ製の調理器具なども。             さらに、アルミの軽さを活かして、 飛行機の機体など、大きなものにも使われています。     そんなアルミは、多くの住宅にも使われています。 さて、どこに使われているでしょうか?     よく目にするのは、窓やベランダの扉などに使われているサッシですね。     また、ベランダの手すりなども、アルミ製のものを見かけます。   アルミは、絶対に塗装ができないというわけではないのですが、 当店では塗装をおすすめしていません。   それは、塗装をしても、遠くない未来に必ず塗装がはがれてしまうからです。   アルミは、錆びにくい特徴を持つため、塗装をしなくても 長持ちします。 敢えて上から塗料を塗り、まだらにはがれて美観を損なうよりも そのままお使いいただくことをおすすめしています。 もちろん、それでも塗装したいというご要望があれば塗装できますので、 遠慮なくお申し出いただければと思います。             【③ステンレス】 塗れない金属素材の3つ目は、ステンレスです。 こちらも身近な素材ですね。   ステンレスでできているものといったら、どんなものがあるでしょうか。     私は台所のシンクやスプーン・フォークといったものを思い浮かべました。 みなさんはいかがでしたか?                 ステンレスも、アルミと同じく錆びにくいという特徴があります。 そして、汚れが落ちやすく衛生的で、口に入れても安全な金属であることから、 キッチンにあるものの多くはステンレス製であることが多いです。             そして耐熱温度の幅も広く、丈夫なので、自動車のマフラーや石油ストーブの燃料筒などに使われたり、 塩水に強く耐食性にも優れていることから、船舶タンカーの船体などにも使われています。       住宅では、先ほども紹介したシンクに加え、レンジフード、 郵便受けやドアノブ、門扉などさまざまな箇所に使われています。                  ステンレスも、アルミと同じく、絶対に塗装ができないわけではありません。 しかし、塗装しても塗装が必ずはがれてしまうという理由で、 当店では塗装をおすすめしていません。   ステンレス製の箇所で、どうしても塗装をしたいという場合には、 ご相談いただければ幸いです。             【金属製の箇所を塗装したい場合には】 ここまで、塗装できない金属の素材についてご紹介してきました。   銅、アルミ、ステンレス製の箇所は基本的に塗装ができないと 思っていただくとよいと思います。   使われている金属の種類が分からないので、 塗装できるかどうか知りたいという場合もあるかと思います。   そんな時はぜひ、お気軽に当店までご相談ください。 皆さまのお悩み解決に向けて、スタッフ一同、 精一杯ご協力させていただきます(^▽^)/       【春の塗り替え承り中】 春は塗り替えに最適な季節です🌸 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。   ご相談だけでもぜひお気軽にお立ち寄りいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/ \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!

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2024年4月2日 更新!
住宅塗装のスケジュールとは?  福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻   4月に入り、ようやく春らしい陽気になってきましたね。 当店ショールームの軒下には、今年もツバメの姿が😊💗 春の訪れを感じる今日この頃です。   当店ショールームは、 【平日】 午前9時~昼12時 午後1時~夕方5時 【土曜日】 午後1時~夕方5時 上記の時間で営業しております😊🎶   ぜひお気軽にお立ち寄りください🌸       さて、今回のブログは、住宅塗装のスケジュールとは? というテーマで書いてみたいと思います。   当ブログを読んでくださっている皆さまの中には 「そろそろ自宅の塗り替えの時期だなあ。見積もりを取らなくちゃ。」 と思っている方もいらっしゃるかもしれません。   塗り替えの見積もりを取る際は、金額はもちろん、 工期も大切な検討材料のひとつになりますね。   「どのくらいの期間かかるんだろう?」 「自分の希望通りの日程で施工してもらえるのかな?」 といった疑問も浮かんできますよね。   今回のブログではそうした皆さまの疑問が解消されるよう、 住宅塗装の流れについてご説明していきたいと思います。   福島県伊達市・福島市でご自宅の外壁や屋根の塗り替えをご検討中の皆さまの 参考になれば幸いです。       [toc]       【住宅塗装にかかる日数は?】 まずはじめに、住宅の塗り替えにかかる日数からご説明したいと思います。 塗り替えをするのにどのくらいの日数がかかるのかというのは、 お客さまにとって大変気になるポイントですよね。   住宅の塗り替えでは、 ★屋根だけを塗装する場合 ★外壁と屋根を塗装する場合 ★軒天や破風、雨樋、基礎といった付帯物も合わせて塗装する場合 など、施工内容によって工期は変わってきますが、目安として 一般的に2週間~1か月程度かかると考えていただくと良いかと思います。   約1か月間の工事期間を見込んで、ご自身のご都合の良い時期に ご発注いただくことをおすすめします。   それでは、具体的にどういった順序で塗装の工程が進んでいくのか このあと詳しくご紹介していきます。       【住宅塗装の流れ】 住宅の塗り替えにはどういう工程があるのでしょうか。   一般的な住宅塗装の流れを図にしてみました。 工事内容によって前後する場合もありますが、おおよそこの流れで工事が進んでいきます。     思ったよりも多くの工程があるように感じた方が多いかもしれません。 塗り替えをするためには、塗料を塗る前の準備から片付けまでを含めて これだけの工程が必要になってくるのです。   ですから、もし「1週間で終わります」などの言葉で売り込みをかけてくる セールスマンが訪ねてきたら「あやしいな・・・」と思ってください。 そしてぜひ、他に数社でお見積もりを取り、 どのくらいの日数がかかるのかも尋ねてみていただきたいと思います。     続いては、ご契約後の流れについて、それぞれの工程ごとに ご説明していきます。   当店にご依頼頂いた場合の流れを詳しくご紹介しますので、 工事中の様子をイメージしながら読んでいただければ嬉しいです。               【①ご契約】 複数の塗装店でお見積もりを取り、十分に比較検討した上で発注先を決めたら その塗装店に連絡をし、契約書を取り交わし、ご契約成立となります。   この段階で塗装色がまだ決定していない場合には、 カラーシミュレーターや塗り板などを使いながら、 工事開始までに部位ごとの塗装色を決定します。   1週間~10日ほどかけてじっくりと塗装色を選ばれるお客様もいらっしゃいます。 工事開始まで余裕をもったスケジュールでご契約されると安心だと思います。         【②ご近所さまへのご挨拶】 工事開始の数日前に、当店営業担当よりご近所の皆さまへご挨拶させていただきます。 ●工事の予定期間 ●音が大きくなる日 などをお伝えし、工事期間中ご不便をおかけする旨をご理解いただけるようご挨拶致します。         【③足場・飛散防止シート設置】 ご自宅に足場を設置し、塗料や高圧洗浄水が周囲に飛び散らないよう飛散防止シートをかけます。 一般住宅の塗装ではほとんどの場合、1日でこの工程は終了します。 金属製の足場の部材を組み立てていくため、作業中は金属音がしますのでご了承ください。         【④高圧洗浄】 足場を設置した翌日以降、高圧洗浄の工程に入ります。   基材に付着したコケやカビ、汚れ、サビ、劣化した旧塗膜をきれいに洗い流し、 これから塗る塗料が基材にしっかりと密着するよう調整します。   約1日かけて、丁寧に洗浄を行い、洗浄後は基材が完全に乾くまで時間を置きます。   乾かないうちに次の工程に入ってしまうと、湿気によって基材が傷んだり、 塗料の食いつきが悪くなる場合がありますので、しっかり乾燥させることが必要になります。         【⑤養生・基材や目地の修復】 塗装の工程に入る前に、その下準備となる素地調整を行います。 この工程には、養生、基材や目地の修復、ケレン作業などが含まれます。   基材や目地の傷みは、家全体の寿命にも大きくかかわってきます。 塗装前にしっかりと下準備をすることが大切です。   基材の傷み具合によって修復作業の内容は異なりますが、 この工程で2~3日程度かかることもあります。   なお、養生、基材や目地の修復、ケレン作業というのが どのような作業なのかを下に簡単にまとめておきます。     【養生】 塗装をしない部分をマスキングテープや養生シートを使って覆い、 塗料が付着するのを防ぎます。       【基材・目地の修復】 外壁のクラックに修復材を注入して修復したり、 目地のシーリング材が劣化している場合には一度取り除いてから 新たにシーリング材を注入します。 また、雨樋のひびや穴を塞ぎ、水が漏れないよう修復をすることもあります。            【ケレン】 鉄製や木製の部位などにやすりをかけ、劣化した旧塗膜を取り除いたり、 これから塗る塗料の食いつきがよくなるように、 基材の表面に凸凹を付けます(目粗しとも言います)。         【⑥下塗り】 素地調整が終わったら、いよいよ塗装に入ります。 まずは下塗りから。   基材の種類や傷み具合に合わせて選んだ下塗り用の塗料を、 刷毛やローラーで塗っていきます。   下塗りは基本的には1回塗りですが、セメント瓦や古くなったスレート瓦などは 塗料の吸い込みが激しく、1回塗っただけでは十分な塗膜の厚みが出ないので、 2回・3回と、十分に塗膜が形成されるまで塗り重ねます。   下塗り用の塗料は、基材と中塗り/上塗り材をしっかりとつなぎとめる役割があります。   完工後には下塗り材は上塗り材で隠れて見えなくなりますが、 実は、仕上がりの良し悪しを左右する大切な工程なのです。   当店では、細部まで丁寧に施工するよう心掛けています。         【⑦中塗り】 下塗り材が乾いたことを確認してから、中塗りの工程に移ります。 上塗り用の塗料によって専用の中塗り材が必要な場合があります。 正しい塗料を塗ることが肝心です。   上塗り材の色がきれいに発色するためにも中塗り材は重要な役目を果たしています。 当店では、ムラや塗り残しのないよう、丁寧に施工しています。         【⑧上塗り】 中塗り材が乾いたことを確認した後、上塗り用の塗料を塗っていきます。 基本的に上塗り材は、同じ材料を2回重ねて塗ります。   ムラなくきれいに塗り重ねていくことで、見た目の美しさだけでなく 塗料の持つ力を最大限に発揮できる塗膜が形成されます。   工期を短く提示する塗装店ですと、上塗りをきちんと2回塗っていない可能性が 考えられますので、ご注意いただきたいと思います。         【⑨確認・レタッチ】 上塗り材が乾いたことを確認し、施工した職人と営業担当で 施工箇所全体をくまなく確認して回ります。   塗り残しや塗料のとび、ムラなどがないか、細部までチェックします。   修正すべき箇所が見つかった場合には、マスキングテープなどで印をつけ、 確認終了後にレタッチをします。   レタッチ終了後、お客様に仕上がりをご確認いただき、 修正すべき箇所があれば修正します。         【⑩足場撤去】 お客様のご確認を頂き、問題がなければ 足場と飛散防止シートを撤去します。 この作業は1日で終了します。   なお、撤去の際も金属音がしますので、 ご了承いただければと思います。         【⑪基礎塗装】 足場を撤去した後に、住宅の基礎の塗装を行います。 基礎を塗らないお客さまもいらっしゃいますが、 伊達市や福島市では地震の影響から、 基礎にクラックが入っている住宅も多く、 当店では基礎の塗装もおすすめしています。 基礎に入ったクラックを修復し、その上から塗装を行うことで、 新たなクラックの発生を防ぐとともに、 雨水の浸入を防いで住宅を長持ちさせることにもつながります。   平塗り1回、マスチック模様塗り1回の計2回塗装を行います。           【⑫清掃・完工】 基礎の塗装が終わったら、施工箇所付近の清掃を行います。 その後、お客様と一緒に最終確認を行い、 不具合等がなければ施工完了となります。   当店では、お選びいただいたプランごとに施工後の保証期間を 設けております。 保証期間中に不具合等が発生した場合には、すぐに対応致しますので、 ご遠慮なくご連絡いただきたいと思います。               【施工の進捗状況を確認するには】 ここまで、住宅塗装の一般的な流れについて、ひとつひとつご紹介してきました。 どのような流れで工事が進んでいくか、イメージをつかんでいただけたでしょうか?   当店では下の写真のように、おおまかなスケジュール表を作成し、 工事開始前にお客さまへお渡ししています。 このスケジュール表をもとに施工を進めるのですが、 塗料の吸い込み具合や乾くスピード、天候、基材の劣化具合などによって 工程が前後してきます。   その際には、担当営業よりお客さまへ都度ご連絡を差し上げ、 スケジュールの進捗状況をお伝えしながら施工を進めていきますので、 ご安心頂ければ幸いです。     実は、このスケジュール表は、お客さまの声から生まれたものです。 お客さまから、いつ頃からどの工程に移るのか、事前におおまかなスケジュールが知りたかったという お声を頂き、事前にスケジュール表を作成してお渡しするよう改善いたしました。   お客さまに安心してお任せいただけるよう、当店では日々サービスの向上に努めております。 ご発注いただき、気になる点がございましたら、ご遠慮なくお申し付けください。 スタッフ一丸となって、お客さまのご期待に沿えるよう、精一杯努めます。           【春の塗り替え承り中】 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。 ぜひご相談だけでもお気軽にお立ちよりいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/ \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!    

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2024年3月26日 更新!
塗り替えは春がおすすめ!  福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻ 3月もあと少しで終わりですね。 桜の開花が待ち遠しい今日このごろ。 当店ショールームにも手作りの桜を飾りました🌸 ご来店の際、目に留めて頂けると嬉しいです(o^―^o)       さて、今回のブログは、塗り替えは春がおすすめ! というテーマで書いてみたいと思います。 福島県伊達市・福島市でご自宅の外壁や屋根の塗り替えをご検討中の皆さまの 参考になれば幸いです。     [toc]       【塗装に適した気象条件とは?】   さて、春が塗装に最適な理由をご紹介する前に まずは、塗装に適した気象条件からご説明したいと思います。   塗料が本来持っている性能を十分発揮するためには、塗装時の気温や湿度といった 気象条件が大切になってきます。   それは、どんな条件なのかというと・・・ ①気温5℃以上 ②湿度85%未満   この2つの条件下で塗装を行うのが望ましいです。 ひとつずつ理由をご説明しますね。     ①気温5℃以下で塗装を行うと ・塗料の伸びが悪く、塗料が基材にしっかり密着しない→剥がれや割れ、浮きの原因となる ・霜に降られると塗膜が膨張する→剥がれや浮き、割れの原因となる       ②湿度85%以上で塗装を行うと ・水分によって塗膜が膨張する→剥がれや浮き、割れの原因となる ・夜露にあたるとツヤ引けを起こす→塗料本来のツヤが出ず、耐候性も落ちてしまう ・塗料が乾かない→塗料が乾くまで次の工程に行けないので工期が延びる     こうした理由から、気温、湿度が塗装をする際に大切な条件になってくるのです。 それでは、春はこの条件がどのくらい揃っているのでしょうか? この後ひとつずつご紹介していきたいと思います。     【①気温】   まずは、気温からみていきましょう。 気象庁が発表している月ごとの福島県の日中平均気温のデータ10年分から、平均値を出してみました。 それがこちらの表です。     この表を見ると、1月が2.1℃、2月が2.9℃、12月が4.5℃と、 先ほど塗装の条件に挙げた気温5℃以上という条件を満たさないことが分かります。 つまり、1月、2月、12月は気温が低いことから、 なるべく塗り替えは避けた方がよいということになります。     【もう少し詳しく見てみると】   それでは、もう少し詳しく気温のデータを見てみましょう。 下の表は、同じく気象庁が発表している月ごとの福島県の 平均最低気温と平均最高気温のデータ10年分から、平均値を算出したものです。       この表を見てみると、先ほどの表では日中の平均気温が7.4℃と、 5℃以上の条件をクリアしていた3月も、最低気温の平均を見ると2.6℃と、 大変低いことが分かります。 また11月も、最低気温の平均が5.7℃と、ギリギリ5℃をクリアしている状態です。 ですので、3月の上旬、11月の下旬も塗装を避けた方がよい可能性があります。     しかしながら、その時々で気温は変動しますので、 施工時の気温を見ながら工事の予定を組むことが大切です。         【②湿度】   続いて、湿度についてご説明します。 先ほど、湿度が85%以上だと塗装に適さないというお話をしました。 それでは、湿度が高い季節というのはいつなのでしょうか? こちらも気象庁発表のデータで見ていきたいと思います。       平均値としては、全ての月で85%を下回っていますが、 6月~12月は70%以上となっており、比較的湿度が高いことがわかります。 6月から7月にかけては梅雨の影響により、そして7月から10月は台風の影響により 雨の日が多くなることから、このような数値となっています。     【福島県の梅雨入りっていつ?】   こうして見てみると、梅雨入り前に塗り替えを終えるのが最適だということが分かりますね。 それでは、福島県はいつごろ梅雨入りを迎えるのか、東北南部の梅雨入りのデータを見てみましょう。   気象庁の発表では、平年(令和2年までの過去30年の平均)の梅雨入り日は6月12日ごろということですが、 上の表でみると、近年はそれより早く梅雨入りしている年もあります。 遅くとも5月下旬から6月の初旬までに塗り替えを終えておくのが安心ですね。         【施工中の生活環境の面でも春がおすすめ】   ここまで、気象条件の面から、 春(特に4月と5月)が塗り替えに最適な時期であるとご紹介してきました。   そして、春の塗り替えをおすすめするのにはもうひとつ理由があります。   それは、施工中の生活環境の面です。 先ほどご紹介した福島県の月ごとの平均気温の表をもういちど見ていただきたいと思います。       施工時の気温というのは、先ほどご紹介したように、塗料の性能を十分に発揮するためにも大切ですが、 それ以上に、気温は施工中のお客様の生活環境にも大きな影響をもたらすものです。   それはどういうことかと言いますと・・・ 塗装工事中は基本的に、エアコンの室外機に養生シートをかけて施工します。 基本的にはエアコンが使えるように養生をしますが、 場合によってはエアコンが使えないケースもあります。 そうなってくると、特に夏や冬の時期にどうしてもお客様にご不便をおかけすることになります。   例えば、平均最低気温が氷点下となる1月や2月、 そして平均最高気温が30℃を上回る7月や8月は、エアコンなしで生活するのは大変なことです。   酷暑で、エアコンを使用せずに命を落としてしまったというニュースも耳にしますよね。   そうなってしまっては大変です。   いっぽう、4月や5月の春の時期はエアコンを使用しなくても快適に過ごせますので、 こうした生活環境の面からも春の塗り替えがおすすめというわけなのです。   塗り替えをご検討中のみなさま、ぜひ春の施工をおすすめします(^▽^)           【春の塗り替え承り中】 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。 ぜひご相談だけでもお気軽にお立ちよりいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/ \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!  

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2024年3月19日 更新!
塗装前に高圧洗浄をするのはなぜ?  福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻   本日もブログを訪問して頂きありがとうございます! 情熱をこめて書かせていただきます! ぜひ最後まで読んでいただけたら🌟 では早速まいりましょう~     [toc]     【ホワイトデーイベントを開催しました】 先週3月12日、当店ショールームで、小学生を対象に ホワイトデーのお菓子つかみどりイベントを行いました(^▽^)/   お天気はあいにくの雨でしたが・・・☔ 足元の悪い中足を運んでくださった皆さん、 本当にありがとうございます😍🙌✨ みなさんには気合を入れて、お菓子をつかみ取りしていただきました!         小学生の皆さん、4月からは入学・進級でまた新たなスタートですね🌸 皆さんがこれからも元気に過ごせますよう、私たち地元企業のスタッフも 心から願っています💗   今後も地元の皆さんに喜んで頂けるようなイベントを企画したいと思いますので、 ぜひ皆さま足を運んで頂ければ幸いです😉 その時にはブログでお知らせしますので、お楽しみに~📝         【今回のテーマは「高圧洗浄」】   さて、今回のブログは、 塗装前に高圧洗浄をするのはなぜ?というテーマで書きたいと思います。 ご自宅の外壁や屋根の塗り替えをされたことがある皆さんは、 塗装の前に高圧洗浄をするというのをご存じだと思います。   高圧洗浄は、塗装の仕上がりを左右するとっても大切な工程なんです。 今回はそのあたりのお話をさせていただこうと思います。   福島県伊達市・福島市でご自宅の外壁・屋根の塗り替えをご検討中の皆さまに ぜひ読んで頂ければうれしいです(o^―^o)           【塗装前に高圧洗浄をする目的】   まず最初に、 外壁や屋根の塗り替えをする前に高圧洗浄をする目的について考えてみましょう。   それは、基材に塗料がしっかりと密着し、塗料が持つ力を最大限に発揮できるよう、 基材の表面の状態を整えるためです。 それはどういうことなのか、このあと詳しくご説明していきます。             【①付着した汚れや微生物を洗い流す】   先ほど、基材の表面の状態を整えるために高圧洗浄をすると書きました。 「基材の状態を整えるとはどういうこと?」と思った方もいらっしゃると思います。   一つは、基材(屋根材や外壁材)に付着した微生物を洗い流すことです。   住宅の屋根や外壁の表面には、時間の経過とともにさまざまな汚れや微生物が付着していきます。 たとえば、コケやカビ、藻、チョーキングなど。 雨筋汚れや鳥のフン、落ち葉などもそうですね。 建てたばかりのころは綺麗だった外壁や屋根も、 数年後には汚れが気になるようになってきます。   とは言っても、屋根や外壁をご自身でこまめに洗浄するのは困難ですし、 年月の経過とともに汚れや微生物が付着してしまうのは仕方ありません。   大切なのは、塗り替え前にそうした汚れや微生物をきちんと洗い流して、 基材の状態をできるだけ建てたときの状態に近づけることです。   これらの汚れや微生物をそのまま放置して塗装を行ってしまった場合、 塗料が基材に密着せず、耐久性や美観に問題が生じる可能性があります。   具体的には、期待していた耐候年数より早く塗膜が剥がれてきたり、 きれいに塗料の色が乗らなかったり、ということが起こる場合があるのです。   そうならないために、塗装をする前に高圧洗浄で丁寧に汚れや微生物を洗い流すことが 大切になってきます。 これが高圧洗浄をするひとつめの理由です。         【②塗装の妨げとなる旧塗膜の除去】 そして、高圧洗浄をするもうひとつの理由は、塗装の妨げとなる旧塗膜の除去です。   これはどういうことでしょうか?   塗り替えをする時は、前回塗装した塗料の上から新たに塗料を塗っていきます。 つまり、劣化した塗膜の上に塗料を塗り重ねるということになりますね。   前回の塗膜は経年によって劣化していますから、 ところどころ膨れやひび割れが生じていたり、基材から浮いてしまっていたりします。 それらを気にせず、そのまま塗料を塗ってしまうと、どんなことが起こるでしょうか?     そうです。 ・せっかく塗った新たな塗膜が、旧塗膜と一緒に剥がれてしまう ・塗り替えたばかりなのにひび割れが発生してしまう ・ひび割れから雨水が侵入して雨漏りが発生してしまう といった不具合を生じることがあるのです。   そうした不具合が生じないよう、膨れやヒビ、浮きなどが生じている旧塗膜を きちんと除去しなければなりません。 そのために高圧洗浄、そしてケレンという作業が大切になってくるのです。 これが、高圧洗浄をする目的の2つ目です。         【③乾式洋瓦のスラリー層除去】 そして、乾式洋瓦の塗り替えの際にはもうひとつ、高圧洗浄をする目的があります。   乾式洋瓦とは下の写真のような瓦のことです。 一般にモニエル瓦と呼ばれる、ヨーロッパ発祥のセメント瓦の一種です。   この乾式洋瓦の表面には、スラリー層という着色層があります。 このスラリー層の扱いが非常に重要で、 スラリー層を除去しないまま塗り替えを行ってしまうと、 新しい塗膜が、残ったスラリー層とともに剥がれます。   こうなってしまっては大変です。 乾式洋瓦の塗り替えをする際に、 いちばん気を付けなければいけないのがスラリー層の除去なのです。   高圧洗浄によってスラリー層をきれいに取り去ってから 新しい塗料を塗ってはじめて、塗料の性能が十分に発揮されることになります。   ご自宅の屋根が乾式洋瓦というお客さまは、施工実績のある塗装店を選んで 施工されることをおすすめします。           【高圧洗浄も塗装店選びの基準に】 ここまで、高圧洗浄は塗装前の基材の状態を整えるために行うというお話をしてきました。 高圧洗浄は塗装の仕上がりを左右する大切な工程です。   塗装店に見積を取った際には、ぜひ高圧洗浄の工程についても質問してみてください。 ・きちんと時間をかけて洗浄を行っているかどうか ・高圧洗浄に精通した職人が施工を行う塗装店であるかどうか といった点を塗装店を選ぶ基準に加えるのがおすすめです。   それはなぜかというと、 2時間程度で洗浄を終えてしまうような場合や、 高圧水を当てる向きや、基材の種類・傷み具合によって加減を変えるといった 高圧洗浄の方法を熟知していない職人が施工を行った場合、 ・基材の状態が不完全なまま新しい塗料を塗り重ねることになり、新しい塗料に不具合が生じる ・高圧水が屋根裏に入り込んでしまったり、基材を損傷してしまう というようなことが起こってしまうからです。   塗り替えの大切な役割を担う高圧洗浄の工程、 ぜひ注目してみてください(o^―^o) 当店では、高圧洗浄の工程に精通した職人が 半日から1日かけて洗浄を行います。 安心してお任せください🌟         【春のご予約承り中】 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。 ぜひご相談だけでもお気軽にお立ちよりいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/ \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!

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2024年3月12日 更新!
ブラウン(茶色)の屋根はおすすめ?  福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻ 3月に入り、雪の降る日もありましたが、 すこしずつ春らしい陽気を感じるようになってきました🌸 早く毎日暖かい日が続くようになってほしいですね(o^―^o)   さて、今回のブログは、 ブラウン(茶色)の屋根はおすすめ?というテーマで書きたいと思います。 塗り替えの際、いちばん悩むお客さまが多いのが色選び。 「今の色も気に入っているんだけど、ちょっと変えてみたいような気もする。 でも失敗したくないなぁ・・・」 というのが皆さまのお気持ちではないでしょうか。   色選びで失敗しないためには、 色のイメージをつかんでおくことがやはり大切です。   今回は、ブラウンを取り上げて、 その特徴やブラウンを選ぶメリットなどをご紹介したいと思います。   屋根をブラウンに塗り替えようかな~とご検討中の皆さま、 また、どんな色が良いか迷っているという皆さまにも ぜひ読んでいただければ嬉しいです。     [toc]     【人気の屋根の色って?】   まず最初に、皆さまに質問です。 人気の屋根の色って、どんな色だと思いますか? もちろん、色の好みは人それぞれですし、塗料の色もたくさんあります。 その中でも、定番の色というのがあるのですが、それはどんな色でしょうか? 3色ご紹介しようと思います。   屋根の塗装色で人気なのは、何色と何色と何色なのでしょうか? ぜひ皆さま予想してみてください(^▽^)/   色とりどりの屋根を思い浮かべながら、 しばし色の世界を脳内旅行してみましょう~🛫✨         さあ、どうでしょう。 どんな色が思い浮かびましたか?   いよいよこの後、人気の屋根の色3色を発表します♪ みなさんの予想が当たっていますように!       【人気の3色はこちら!】 それでは発表です! 人気の屋根の塗装色(パンドル調べ)を 3色ご紹介します。 まずは、ブラック(黒)   続いて、ブラウン(茶色)   そして、グレー(灰色)   この3色なんです。 皆さまの予想は当たりましたか?   「予想通りだった」もしくは「意外だった」 どちらだったでしょうか? ぜひ、お散歩やおでかけのついでにまわりの住宅の屋根の色を見てみてください。 きっとこの3色の屋根を多く見かけるはずです😉✨   さて。それではどうして、この3色が人気なのか。 この後、今回のテーマであるブラウンを中心に、 人気の理由を書いていきたいと思います🌟         【ブラウンってどんな色?】 人気の屋根の色のひとつ、ブラウン。 まずは、どんな色なのかについてご説明したいと思います。   ブラウン(茶色)は、赤・黄・黒を混ぜ合わせてできる色です。 皆さまもご存じだと思いますが、ひとくちにブラウンといっても さまざまなブラウンがあります。     例えば、赤味がかったブラウンには、マルーンやマホガニーなど。       黄みがかったブラウンには、キャメルやベージュなど。       深く暗めのブラウンには、チョコレートやコーヒーといった色があります。   こうして数種類並べてみるだけでも、さまざまなブラウンがあるのが分かりますね。 どんな色が自分のイメージするブラウンに近いのかを、 あらかじめ知っておくのがおすすめです。       【屋根をブラウンにするメリット】 先ほどご紹介したように、ブラウンは屋根の塗装色としてたいへん人気が高いです。 それはどうしてなのでしょうか?   というわけで、続いては、 屋根をブラウンにするメリットをいくつかご紹介していきたいと思います。       【①自然と調和する】 ブラウンは、木、土、石など自然に存在する色であり、周囲の自然環境と調和しやすい特徴があります。 よって、屋根をブラウンで塗装することにより、ご自宅が周囲の風景に溶け込み、自然な印象になります。 また、木の葉の緑や秋の紅葉の赤、雪の白など、さまざまな色と調和するので、 季節が移り変わっても自然になじむというのも大きな特徴です。 季節の移ろいとともに、ご自宅と自然の色のハーモニーを楽しむことができる楽しみがあります(^▽^)/         【②落ち着いた印象になる】 ブラウンは温かみがあり、落ち着いた雰囲気を演出する色です。 屋根をブラウンで塗装することで、上品で洗練された印象を与えることができます。 黒のように、しっかりとした暗さを持ちながら、同時に温かい印象を与えることができるのは ブラウンならではの特徴です。 帰宅したときに、ほっとする。 そんな気持ちにさせてくれるお家っていいですよね。         【③汚れが目立ちにくい】 ブラウンは汚れや小さな損傷が目立ちにくい色です。 したがって、経年による汚れが気になりにくく、 安心して長く快適にお住まいいただけると思います。 また、汚れを原因とする屋根のメンテナンス頻度を減らすことができるので、 長期的に見て、コスト削減につながる可能性もあります。 せっかくきれいに塗り替えた屋根ですから、すぐに汚れが目立ってしまうと がっかりです。 ブラウンの屋根にすることでその不安が解消できるのはうれしいですね。   ちなみに、ブログの最初の方で書いた人気の屋根塗装色のブラック・グレーも 汚れが目立ちにくいというのが人気の理由のひとつになっています♪         【④流行に左右されない】 ブラウンは、伝統的で時代に左右されない美しさを持っています。 流行の色や鮮やかな色は、飽きてしまったり、好みと合わなくなってしまったりすることがありますが、 ブラウンはその心配が少ない色だと言えます。 また、ご自身が住まわれている間はもちろん、お子様世代にお家を引き継ぐときや お家を売却するとなった場合にも、多くの方に好まれやすい色ですので、 安心して引き継ぐことができ、引き継いだ方も安心してお住まいいただけるのではないかと思います。 大切にお住まいになっているご自宅を、これからも大切に使っていく上でも、 ブラウンはおすすめできる色です(o^―^o)         【好みのブラウンを見つけるには】 ここまで、屋根をブラウンで塗装するメリットについてご紹介してきました。 ブラウンは人気の色ですし、個人的に私も好きな色です。 皆さまにもブラウンの魅力が伝わっていれば嬉しいです(o^―^o)   どんなブラウンがご自宅に合っているのか気になるという方もいらっしゃると思います。 そんな時の、色選びの強い味方となるのが、カラーシミュレーターです。   当店のショールームにもカラーシミュレーターをご用意しています。 スタッフがパソコン上でお客さまのご自宅の写真に色を入れていきますので、 お客様は、気になる色や、もっとこんな雰囲気にしたいなど、ご要望を スタッフまでお伝えください。 選べる色は600色以上! 気になる色を何色でも画面上でお試しいただけます。 さらに、プリントアウトしてお渡しするので、お家に帰ってからじっくり検討いただけます。 利用料はもちろん無料です(^▽^)/ 外壁の色とのバランスを見ながら、ご自身の理想の色を見つけてみてくださいね。         【春のご予約承り中】 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。 ぜひご相談だけでもお気軽にお立ちよりいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/ \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!

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2024年3月5日 更新!
【★一足はやいホワイトデー企画★】小学生の皆さまにお菓子プレゼント! 福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さま、こんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻   気づけばもう3月・・・!? 早いですね! 歳をとるごとに時間の体感スピードが どんどん上がっている気がします。 なぜなのでしょう~!     ・・・と、それはさておき、3月といえば、 ひなまつりともうひとつ、 ホワイトデーというイベントがありますね。   当店では、先月のバレンタインデー企画に続き、 ホワイトデーのイベントを実施いたします~(^▽^)/     ホワイトデーには一足はやいのですが、 3月12日(火) 午後1時30分から、 パンドルのショールームで、小学生の皆さんを対象に お菓子のつかみどりを行いまーす🎁✨✨   前回のバレンタイン企画の様子はこちら。   今回もお菓子をたっぷり用意して お待ちしていますのでお楽しみに~(⋈◍>◡<◍)。✧♡   学校から帰ったらぜひパンドルまで来てみてくださいね。 もちろん、お友達と一緒でもOKです(o^―^o)   前回のバレンタインデー企画に来てくれたお友達も ぜひまた来てください~!!! そして、前回よりもいっぱいのお菓子をつかんで 帰ってくださいね\(^o^)/ スタッフ一同、皆さんのお越しをお待ちしています(^▽^)/ 詳しくはこちらのチラシをご覧ください🥰 ↓↓↓     \お待ちしてま~す!!/     【春のご予約承り中】 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。 ぜひご相談だけでもお気軽にお立ちよりいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/ \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!

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2024年2月27日 更新!
塗装店のショールームってどんなところ?  福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さま、こんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻ 2月も下旬となりました😊 春はそこまで来ていますね🌸   春は塗装に最適な時期♪ 先日の折り込みチラシも好評いただいております。 まだチェックしていない方はこちらから★   お見積無料で承っておりますので、 お気軽にご相談ください(^▽^)/   さて今回のブログでは、当店のショールームをご紹介したいと思います。 塗装店のショールームってどんな感じなんだろう? 入りにくくないかな・・・ という疑問をお持ちの方もいらっしゃると思いますので、 ぜひこのブログを読んで、安心してお越し頂ければうれしいです(o^―^o)     [toc]     【パンドルのショールームの特徴】   当店のショールームには、大きく分けて3つの特徴があります。 それは「知る」「見る」「聞く」の3つです。 この3つを通して、お客様に塗装についての知識を深めて頂きながら 御自宅の塗り替えについてご相談いただける場所になっております🥰   しかし、その前にお客様が気になるポイントがありますよね・・・ それは、入りやすい雰囲気かどうか。 塗装店のショールームと言われても、どんな感じなのか分からないので 突然行ってみるのにはちょっと勇気がいるという方もいらっしゃるかもしれません。   当店のショールームはこんな雰囲気。 明るく開放的な空間を目指しています♪ ぜひお気軽にお立ち寄りくださいませ。     それでは、ショールームの3つの特徴「知る」「見る」「聞く」を ひとつずつご紹介していきたいと思います。     【①知る】   まずは、当店のショールームの特徴その1「知る」です。   御自宅の塗り替えをご検討中のみなさまの中にも、 いざ塗り替えようかなと思って初めて「塗り替えってどうやるんだろう・・・」と 考えた方がいらっしゃるかもしれません。   特に初めて塗り替えをする方は ・どんな塗料があるのか ・塗り替えにはどのくらいの日数がかかるのか ・費用はどのくらいか ・自宅の外壁や屋根にはどんな塗料が使えるのか ・いつ塗り替えたらいいのか ・・・などなど、分からないことがたくさんあると思います。   また、2回目以降の塗り替えをする方でも ・前回と別の色で塗ることはできるか ・前回より長持ちする塗料はあるのか ・屋根材や壁材自体が傷んで塗れないということはないか など、前回の塗り替え以降気になることが出てきているのではないでしょうか。     そんなときには、ぜひ当店のショールームへお越しください。 スタッフが、壁材や屋根材、塗料の見本やカタログ、資料などを使いながら お客様の疑問やお悩みにお答えします(^_^) そして塗装について「知」っていただけるのが、当店のショールームの特徴です。     具体的にどんなことを「知る」ことができるのか、 資料の一部をご紹介しますね。     【★当店オリジナル塗装ブック】   まずは、当店オリジナルの塗装ブックです。 塗装の工程や内容、施工事例や塗装店を選ぶコツなど情報盛りだくさんです。 ショールームにお越しいただいた皆さまへ差し上げます。もちろん無料です!       【★塗料のカタログ】   続いては、塗料のカタログです。 各メーカーの各種塗料のカタログを備えております。 気になる塗料があるという方や、塗料の性能を見比べたいという方はお申し付けください。 なお当店では、お見積提出の際にも、使用する塗料のカタログをお渡ししています(^▽^)/           【★外装劣化の事例】   続いては、住宅外装の劣化事例の展示です。 外壁や屋根、雨樋など、一般住宅でよく見られる外装の劣化について 写真で展示しています。 劣化の状態によって、塗り替えまたは修復が必要になりますので、 このパネルを見ながらどういった対応が必要になるのかをご説明させて頂きます。   こうした資料や展示を使いながら、塗装について理解を深めていただけるショールームとなっています。         【②見る】   続いて、当店のショールームの特徴その2「見る」です。   ・実際の屋根材に塗料を塗ったらどんな感じになるのか ・下塗りと中塗りと上塗りってどういうこと? など、実際に見てみないと良く分からないことは意外と多いですよね。 そんなときに活躍するのが「見る」です。 こちらも一部をご紹介してみます♪       【★屋根模型】   こちらは、屋根模型と言って、実際の屋根材を展示しています。 塗る前の素地から、錆止め→中塗り→上塗りと塗料を塗って どのように変化するのかがひと目でわかる展示となっています。 様々な屋根材を展示していますので、ご自宅の屋根ではどのような 仕上がりになるのかをイメージしていただけると思います。       【★塗り見本】   こちらは、外壁の塗り見本です。 同じ外壁の下地材でも、使用する塗料によって違った風合いに仕上げることができます。   実際に見て触れて、仕上がりをイメージして頂けます(o^―^o)     【★カラーシミュレーター】   そして、塗り替えの色選びの強い味方となるのが、カラーシミュレーターです。 スタッフがパソコン上でご自宅の写真に色を入れていきます。 どんな仕上がりになるのかを見ることができるので、ぐっと完成イメージが湧きますよ!     選べる色は600色以上。 気になる色を何色でも画面上でお試しいただけます。 さらに、プリントアウトしてお渡しするので、お家に帰ってからじっくり検討いただけます。 ご来店いただいた方限定のサービスで、利用料はもちろん無料です(^▽^)/ ぜひお試しいただきたいです!         【③聞く】   最後は、当店のショールームの特徴その3「聞く」です。 ①「知る」 ②「見る」で解消しきれなかった塗装に関する疑問やお悩みを ぜひ遠慮なくスタッフまでお聞かせください。 お客さまのお悩みが解消されるよう、精一杯お手伝いさせていただきます。 ご自宅の状態を実際に見てアドバイスしてほしいというお声も大歓迎です。 無料で外装の劣化具合の診断も行っていますので、お気軽にお声掛け頂ければ嬉しいです。 塗り替え時期にはまだ早いかな・・・という方も、一度劣化具合の診断をしておくと 次の塗り替え時期の目安が分かって安心です。   スタッフ一同、「知る」「見る」「聞く」の ショールームでお待ちしています♪     【春のご予約承り中】 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。   ぜひご相談だけでもお気軽にお立ちよりいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/ \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!

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2024年2月20日 更新!
最新チラシのお得情報をご紹介!!  福島県伊達市・福島市密着の外壁塗装専門店 パンドル
  福島県伊達市、福島市の皆さま、こんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル 渡邊です☻   春が近づき、いよいよ塗装に最適なシーズンの到来です😊🌸 当店では本日、最新版の新聞広告を折り込ませていただきました。 近隣にお住まいの皆さま、ぜひご覧になってみてください(^▽^)   そして・・・ 新聞を購読していない方や折り込み地域外の皆さまもご安心ください! こちらのブログ記事内にチラシのデータを載せておりますので、 皆さまご覧いただけます(^▽^)/   ということで、今回のブログでは、 パンドルの最新版チラシのおトクな情報を紹介していきます! チラシだけの特別キャンペーン特典や 目玉特典も掲載していますのでご期待ください🥰✨   それでは、さっそく参りましょう!   [toc]   【2月20日折り込み!最新チラシデータ】 まず最初に、本日折り込みの最新チラシの中身をご覧いただきたいと思います。 表面・裏面、内容もりだくさんです。 ぜひ隅々までご覧ください~♪ こちらです↓↓↓       パンドルのお得な情報をぎっしり詰めこみました(^▽^)/ 気になるプランが見つかった方は 当HP内、お問合せフォームからお問い合わせいただくか、 0120-583-731(フリーダイヤル)までお電話ください。     さてさてここからは、このチラシの中からいくつかのおトク情報をピックアップして 解説していきたいと思います。       まずはこちら!   【チラシ限定!超目玉特典】     いちばんのおすすめは、チラシ限定のお得な外壁塗装プランです! 130㎡までの外壁塗装が 塗料代+工事費込みで55万円の特別価格! 使用する塗料は、国内トップメーカー 関西ペイントのラジカル制御型塗料「アレスダイナミックTOP」。 外壁で約12年の耐候性が期待でき、耐水性・耐汚染性も申し分なしの、高品質な塗料です。 紫外線を受けることで発生する有害物質“ラジカル”の発生を防ぎ、大切なお家を紫外線から守ります。   定期的に塗り替える必要のある外壁。 今回はこのプランで、おトクに塗り替えてみませんか? このプランについて気になる方は、こちらのお問合せフォーム または、0120-583-731(フリーダイヤル)までお電話ください。 この他にもお得なプランを掲載していますので、 ぜひご検討ください。     続いてはこちら!       【ご来店いただいた方限定!ガラガラ抽選会】     チラシをご持参の上、当店ショールームへご来店いただいたお客様へ、 ハズレなしのガラガラ抽選会を行っております!   どんな賞品が当たるのかというと・・・       【ガラガラ抽選 1等は・・・】   1等:32インチテレビ! 各部屋にテレビ一台の時代。 寝室やお子様のお部屋などにオススメのサイズです。 春の新生活シーズンにぜひご活用ください(^▽^)/       【ガラガラ抽選 2等は・・・】   2等:アラミック節水シャワーヘッド! シャワーヘッドを変えるだけで毎日の生活がガラッと変わります! さらに、節水効果60%で、水道料金もおトクに♪ 社長もおすすめのグッズです!       【ガラガラ抽選 3等は・・・】   3等:炭酸入浴剤! 炭酸効果で血行が促進され、疲労回復・美肌効果・冷え性改善などが 期待されると話題の炭酸入浴剤! こちらを使って毎日の疲れを癒してください(o^―^o)     【ガラガラ抽選 4等は・・・】   4等:BOXティッシュ5箱セット! よくあるはずれくじといえば、ポケットティッシュ1個。 しかし、当店のガラガラくじは違います。 何と、箱ティッシュ5箱セットをプレゼント! 花粉症の季節の強い味方です(^▽^)/       【ショールームへぜひお越しください】 外壁塗装・屋根塗装専門店 パンドルのショールームは、 見て・触って・体感できるショールーム。 塗料のカタログも各社各種取り揃えておりますし、 塗装した屋根材の見本や、色見本などもご用意しています。 どんな仕上がりになるのかイメージがつきにくい塗装工事。 当店では、その不安を解消するお手伝いをさせて頂きます。 ぜひいちどショールームへ足をお運びください。 スタッフ一同、皆さまのお越しをお待ちしております!       【春のご予約承り中】 当店では、春の塗り替えのご相談・ご予約を承っています。 お見積をご依頼いただいた方全員に、クオカードをプレゼント! また、ショールームへご来店いただいた方はもれなくガラポン抽選にご参加いただけます。 はずれなしで、社長セレクトのおいしいお土産付きです! ぜひご相談だけでもお気軽にお立ちよりいただければ嬉しいです。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしています(^▽^)/   \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  パンドル自慢の”施工事例”を是非ご覧ください! 外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから! 地域実績No.1!地域密着型ショールームへの”来店予約”はこちらから!

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