塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします! 現場ブログ

塗装の知識の記事一覧

2026年7月28日 更新!
夏の強い日差しは屋根・外壁にどう影響する?紫外線と熱による劣化
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 夏になると、人の肌が日焼けするように、屋根や外壁も強い日差しの影響を受けます。 建物に影響を与えるのは、主に日差しに含まれる紫外線と、表面温度の上昇です。 紫外線は塗膜の成分を少しずつ劣化させ、色あせやチョーキングを起こす原因になります。 また、屋根や外壁は日中に熱を持ち、気温が下がると冷えて縮みます。この膨張と収縮が繰り返されることで、塗膜やシーリングにも負担がかかります。 夏の数か月だけで急に傷むわけではありませんが、毎年受ける紫外線や熱の影響が積み重なり、少しずつ劣化が進んでいきます。 今回は、夏の強い日差しが屋根や外壁にどのような影響を与えるのかをご紹介します。 紫外線によって外壁の色があせる 外壁の塗膜は、塗料に含まれる樹脂によって表面が保護されています。 この樹脂は紫外線を受け続けることで少しずつ劣化し、塗装した当初の色やツヤが失われていきます。 特に日差しが長く当たる南側や、午後の強い西日を受ける西側は、ほかの面よりも色あせが目立ちやすい場所です。 同じ建物でも、日当たりのよい面だけ色が薄く見えることがあるのは、受けている紫外線の量に違いがあるためです。 濃い色の外壁では、薄い色と比べて色の変化が分かりやすく出ることもあります。 チョーキングも紫外線による劣化の一つ 外壁の表面に白い粉が現れる状態を、チョーキングといいます。 これは、紫外線などの影響によって塗膜の樹脂が劣化し、塗料に含まれる顔料が表面に残ることで起こります。 はじめはツヤがなくなり、少しずつ色が薄く見えるようになります。その後、劣化が進むと表面に粉が現れることがあります。 チョーキングは夏だけに起こるものではありませんが、紫外線の影響が長年積み重なった結果として現れる症状です。 日差しを受けやすい面と受けにくい面で、粉の出方が異なる場合もあります。 屋根は紫外線と熱の両方を受ける 屋根は建物の中でも日差しを遮るものが少なく、紫外線や熱の影響を直接受けやすい場所です。 夏の晴れた日には屋根材の表面温度が高くなり、日が沈むと温度が下がります。 屋根材や塗膜は、温度が上がるとわずかに膨らみ、温度が下がると縮みます。 この動きが毎日繰り返されることで塗膜に負担がかかり、色あせやツヤの低下、細かなひび割れ、剥がれにつながることがあります。 金属屋根の場合は、屋根材そのものも熱によって動きます。継ぎ目や端の部分は特に動きの影響を受けやすく、塗膜が薄くなった場所や傷のある場所ではサビが発生することもあります。 スレート屋根では、塗膜の劣化によって表面の撥水性が低下し、色むらやコケ、藻などが目立つようになる場合があります。 シーリングは熱による動きの影響を受ける サイディング外壁の継ぎ目や窓のまわりには、シーリング材が使われています。 外壁材は気温や日差しによって、目には見えないほどわずかに膨張したり収縮したりしています。 シーリングは、その動きに合わせて伸び縮みし、外壁材同士の間に隙間ができるのを防ぐ役割があります。 しかし、紫外線や熱の影響を受け続けると、シーリングは少しずつ硬くなり、伸び縮みする力が弱くなります。 弾力が失われると、外壁材の動きについていけなくなり、表面のひび割れや痩せ、外壁との境目の剥がれが起こりやすくなります。 特に日差しが強く当たる面では、日陰になる面よりもシーリングの劣化が早く見られることがあります。 雨樋や付帯部も日差しで劣化する 雨樋や破風板、水切りなどの付帯部も、紫外線や熱の影響を受けています。 雨樋に使われることが多い樹脂製の部材は、紫外線を受け続けることで表面が色あせ、徐々に硬くなります。 経年劣化によって柔軟性が低下すると、継ぎ目のずれや割れが起こりやすくなることがあります。 破風板や軒天、雨樋などの塗装部分も、外壁と同じように紫外線によってツヤがなくなり、塗膜の剥がれが現れる場合があります。 金属製の水切りや金具では、熱による膨張と収縮のほか、塗膜が劣化した部分からのサビにも注意が必要です。 日当たりによって傷み方は変わります 建物は、すべての面が同じように劣化するわけではありません。 南側や西側は紫外線や熱の影響を受けやすいため、色あせやチョーキング、シーリングのひび割れが目立つ傾向があります。 一方、日当たりの少ない北側は表面が乾きにくく、コケや藻、カビなどが付着しやすくなります。 同じ家でも場所によって劣化の原因が異なるため、塗り替えや補修を考える際には、建物全体の状態を見て判断することが大切です。 さいごに 夏の強い日差しは、紫外線と熱の両方から屋根や外壁に影響を与えます。 紫外線は塗膜の樹脂を劣化させ、色あせやチョーキングを起こす原因になります。 熱による膨張と収縮の繰り返しは、屋根の塗膜や外壁のシーリング、雨樋などに少しずつ負担をかけます。 こうした影響が毎年積み重なることで、塗膜のひび割れや剥がれ、シーリングの硬化、金属部分のサビなどにつながっていきます。 外壁の色あせやシーリングのひび割れ、屋根や付帯部の劣化が気になる場合は、屋根・外壁塗装専門店パンドルへご相談ください。 建物の状態を確認し、傷み方に合わせた補修や塗装内容をご案内いたします。   👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2026年7月21日 更新!
外壁のシーリングとは?劣化のサインと補修方法
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 サイディング外壁の継ぎ目や、窓のまわりにあるゴムのような部分を「シーリング」といいます。 「コーキング」と呼ばれることもありますが、住宅の外壁工事では、ほぼ同じ意味で使われています。 外壁の中では細い部分なので、普段はあまり目立ちません。しかし、雨水の侵入を防ぎ、外壁材の動きを受け止める大切な役割があります。 今回は、外壁のシーリングの役割や劣化のサイン、補修を考える時期についてご紹介します。 シーリングは外壁の継ぎ目を埋める材料です サイディング外壁は、工場でつくられた板状の外壁材を並べて施工しています。 外壁材同士をぴったりとくっつけてしまうと、気温の変化や建物の揺れによる動きを受け止めにくくなるため、外壁材の間には目地と呼ばれるすき間が設けられています。 この目地を埋めているのがシーリングです。 外壁材の継ぎ目のほか、窓や玄関まわり、換気フードなどの取り合い部分にも使われています。 シーリングには二つの役割があります 雨水の侵入を防ぐ 外壁材の継ぎ目や窓まわりにすき間があると、雨水が外壁の内側へ入り込む原因になります。 シーリングで目地をふさぐことで、外壁の防水性を保っています。 外壁そのものだけでなく、目地や開口部まわりの状態も、建物を雨から守るうえで大切な部分です。 外壁材の動きを受け止める 外壁材は、気温や日射の影響を受けてわずかに伸び縮みしています。また、地震や強風によって建物が動くこともあります。 弾力のあるシーリングが伸縮することで、外壁材同士がぶつかったり、継ぎ目に大きな力がかかったりするのを和らげています。 そのため、シーリングには防水性だけでなく、やわらかさも必要です。 シーリングに見られる劣化のサイン シーリングは、紫外線や雨風、外壁の動きを受けながら少しずつ劣化します。 状態を確認するときは、次のような変化がないか見てみます。 表面に細かなひび割れがある シーリングが痩せて細くなっている 外壁材との間にすき間ができている 中央部分が裂けている 硬くなり、弾力が少なくなっている 一部が剥がれたり、なくなったりしている 表面に細かなひびがある状態と、外壁材から剥がれてすき間ができている状態では、劣化の進み方が異なります。 建物のすべての面が同じように傷むわけでもありません。日当たりのよい面や雨が当たりやすい場所など、環境によって差が出ることがあります。 打ち替え時期は年数だけでは決まりません シーリングのメンテナンス時期は、築年数や前回の施工からの年数を目安にすることがあります。 以前は10年前後がひとつの目安としてよく挙げられていましたが、現在は耐久性の高いシーリング材もあり、使用されている製品によっても違います。 同じ年数が経っていても、日当たりや外壁の動き、施工時の目地幅や厚みなどによって状態は変わります。 そのため、「何年経ったか」だけで決めるのではなく、ひび割れ、剥がれ、痩せなどが出ていないか、実際の状態を確認することが大切です。 「打ち替え」と「増し打ち」の違い シーリングの補修方法には、主に打ち替えと増し打ちがあります。 打ち替え 古いシーリング材を撤去し、目地を清掃してからプライマーを塗り、新しいシーリング材を充填する方法です。 サイディング外壁の目地では、打ち替えが基本になることが多くあります。 古いシーリングを取り除くため、新しいシーリング材に必要な厚みを持たせやすい方法です。 増し打ち 既存のシーリングを残し、その上から新しいシーリング材を重ねる方法です。 既存のシーリングの状態や目地の形、施工する場所によって選ばれることがあります。 どちらの方法が適しているかは、施工場所や現在の状態を確認して判断します。 外壁塗装と一緒に行うことが多い理由 シーリングの劣化が見られる時期は、外壁の色あせやチョーキングなどが気になり始める時期と重なることがあります。 そのため、外壁塗装とシーリング工事を一緒に行うケースが多くあります。 足場を利用して外壁全体の目地や窓まわりを確認できるほか、シーリング材と塗料の相性や施工する順番も考えながら工事を進められます。 塗装する部分だけでなく、シーリングをどこまで施工するのか、見積書で確認しておくと工事内容が分かりやすくなります。 まとめ シーリングは、外壁材の継ぎ目や窓まわりから雨水が入り込むのを防ぎ、外壁材の動きを受け止めています。 細い部分ですが、外壁を維持するうえでは欠かせません。 補修時期は年数だけで決まるものではなく、使用されているシーリング材や建物の環境、現在の劣化状態によって異なります。 ひび割れや痩せ、外壁材からの剥がれなどが見られる場合は、外壁とあわせて状態を見てもらうと、必要な補修内容が分かりやすくなります。 パンドルでは、外壁や屋根だけでなく、目地や窓まわりのシーリングも確認しています。 外壁の継ぎ目に気になる変化がございましたら、お気軽にご相談ください。   👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2026年7月14日 更新!
外壁を触ると白い粉がつくのはなぜ?チョーキングの原因と点検の目安
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 外壁に手を触れたとき、指や手のひらに白っぽい粉がついたことはありませんか。 長く塗装していない外壁に見られることが多く、これは「チョーキング」と呼ばれる現象かもしれません。 チョーキングは、外壁の塗装が少しずつ劣化していることを確認できる、比較的分かりやすい変化です。 今回は、白い粉がつく理由や確認方法、点検を考える目安についてご紹介します。 外壁につく白い粉の正体 チョーキングとは、外壁の表面を触ったときに、塗料の色に近い粉が手につく現象です。 白い外壁では白い粉、濃い色の外壁では外壁色に近い粉がつくこともあります。 外壁に塗られている塗料は、紫外線や雨、風、暑さや寒さの影響を受け続けています。 年月が経つにつれて塗膜をつくる樹脂が劣化し、塗料に含まれている顔料が表面に出てくることで、粉っぽくなっていきます。 屋外にある外壁では自然に起こり得る変化ですが、塗膜が新しい状態ではなくなってきたことを示すサインでもあります。 自分で確認するときの方法 外壁が濡れていない日に、表面を手で軽くこすってみてください。 指先や手のひらに外壁と同じような色の粉がつけば、チョーキングが起きている可能性があります。 一か所だけでは分かりにくいため、無理なく手が届く範囲で、場所を変えて確認してみるとよいでしょう。 日差しが強く当たる南面や西面は、北面などと比べて早く色あせやチョーキングが出ることがあります。 ただし、外壁についていた砂ぼこりや排気汚れが手につくこともあります。 粉の有無だけでなく、以前より色が薄くなっていないか、艶がなくなっていないかも一緒に見てみましょう。 白い粉がついたら、すぐ塗装が必要? チョーキングが起きているからといって、その場ですぐに塗り替えなければならないとは限りません。 塗膜の劣化が始まっていることは分かりますが、実際の塗装時期は外壁全体を見て判断します。 たとえば、次のような症状が一緒に出ていないか確認します。 外壁の色あせや艶の低下 外壁や塗膜のひび割れ 塗膜の浮きや剥がれ 外壁材の反りや欠け シーリングの割れや隙間 コケや藻の付着 チョーキングは軽くても、シーリングが硬くなって割れていることがあります。 反対に、手に粉がついても、外壁材そのものには目立った傷みがないケースもあります。 白い粉は塗り替えを考え始める目安のひとつとして捉え、ほかの部分も合わせて確認することが大切です。 チョーキングした外壁をそのまま塗ることはできません チョーキングが起きた外壁には、劣化して粉状になった塗料が残っています。 その上から新しい塗料を塗っても、塗料が外壁にしっかり密着しません。粉の上に塗料をのせているような状態になるため、後から浮きや剥がれにつながることがあります。 塗り替え工事では、高圧洗浄によって粉や汚れを落としてから、外壁の状態に合った下塗り材を塗ります。 ひび割れや欠けがあれば、塗装前に補修も必要です。 外壁塗装というと、仕上げに使う塗料の種類に目が向きやすいですが、洗浄や補修、下塗りも仕上がりを左右する大切な工程です。 さいごに 外壁を触ったときにつく白っぽい粉は、チョーキングによるものかもしれません。 チョーキングは、紫外線や雨などの影響で塗膜が劣化し、塗料に含まれる顔料が表面に出てくることで起こります。 外壁の塗り替え時期を考える目安にはなりますが、白い粉だけを見て判断するものではありません。 ひび割れや剥がれ、シーリングの状態なども含めて、建物全体を見る必要があります。 パンドルでは、外壁や屋根の状態を確認し、傷み方に合わせて必要な補修や塗装時期をご案内しています。 外壁を触ったときの粉や色あせなど、気になる変化がございましたら、お気軽にご相談ください。 👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2026年7月7日 更新!
外壁塗装の下塗りとは?見えないけれど大切な工程です
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 外壁塗装や屋根塗装では、「下塗り・中塗り・上塗り」と、塗料を何回かに分けて塗っていきます。 その中でも下塗りは、仕上がったあとには見えにくい工程です。 しかし、塗装の仕上がりや持ちを考えるうえで、とても大切な役割があります。 今回は、下塗りがなぜ必要なのか、どのような役割があるのかをわかりやすくご紹介します。 下塗りとは 下塗りとは、外壁や屋根の素材に最初に塗る塗料のことです。 仕上げの色をつけるための塗料ではなく、外壁や屋根の状態を整え、上塗り塗料がきちんと密着するようにするための工程です。 見た目には残りにくい部分ですが、塗装工事の土台になる部分です。 下塗りの主な役割 下塗りには、大きく分けて次のような役割があります。 役割 内容 密着をよくする 外壁や屋根と上塗り塗料をつなぐ役割があります 吸い込みを抑える 傷んだ下地が塗料を吸い込みすぎないように整えます 表面を整える 細かな凹凸や劣化した部分を整え、仕上がりを安定させます 色ムラを防ぐ 下地の色や状態の影響を受けにくくします 外壁や屋根は、年数が経つと表面が傷み、塗料を吸い込みやすくなることがあります。 その状態のまま仕上げの塗料を塗ると、場所によって艶の出方が違ったり、色ムラが出たりすることがあります。 下塗りは、そうした下地の状態を整えるために欠かせない工程です。 下塗りを省くとどうなるのか 下塗りは、完成後に目立つ工程ではありません。 そのため、「見えないなら省いてもいいのでは」と思われることもありますが、下塗りを省くと塗料がしっかり密着しにくくなります。 その結果、数年で剥がれや浮きが出たり、艶ムラ・色ムラが目立ったりすることがあります。 また、外壁や屋根の傷み具合によっては、上塗り塗料を必要以上に吸い込んでしまい、本来の性能を発揮しにくくなる場合もあります。 塗装は、仕上げの色や塗料の種類に目が向きやすいですが、下塗りがきちんとできているかどうかも大切なポイントです。   下塗り材は外壁や屋根の状態に合わせて選びます 下塗り材には、シーラー、プライマー、フィラーなどがあります。 どれを使うかは、外壁や屋根の素材、劣化の状態、上塗り塗料との相性によって変わります。 下塗り材の種類 主な特徴 シーラー 下地への吸い込みを抑え、密着をよくします プライマー 金属部や塗料が密着しにくい素材に使われることがあります フィラー モルタル外壁などの細かな凹凸を整える役割があります   たとえば、サイディング外壁とモルタル外壁では、使う下塗り材が変わることがあります。 また、屋根の場合も、スレート屋根、トタン屋根、金属屋根など、素材によって必要な下塗り材は異なります。 「外壁だからこれ」「屋根だからこれ」と一律に決めるのではなく、今の状態を見て選ぶことが大切です。 下塗りが1回とは限らない場合もあります 通常の塗装工事では、下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りが基本になります。 ただし、外壁や屋根の傷みが進んでいる場合は、下塗りを1回だけでなく、2回行うこともあります。 たとえば、下地の吸い込みが強い場合、1回目の下塗りだけでは表面が整いきらないことがあります。 そのような場合は、状態を確認しながら必要に応じて下塗りを重ね、仕上げ塗料がきちんとのる状態にしていきます。 塗装回数だけでなく、「どの状態に対して、どの材料を使うのか」が大切です。 見積書を見るときのポイント 見積書を見るときは、上塗り塗料の名前だけでなく、下塗り材の記載も確認してみるとよいでしょう。 下塗り材の名前や、下塗りの回数が書かれていると、どのような工程で塗装するのかがわかりやすくなります。 気になる場合は、 ・どんな下塗り材を使うのか ・なぜその下塗り材を選ぶのか ・下塗りは何回行うのか といった点を確認しておくと、工事内容を理解しやすくなります。 さいごに 下塗りは、完成したときにはほとんど見えない工程です。 しかし、上塗り塗料をしっかり密着させたり、色ムラや艶ムラを防いだりするために欠かせない大切な作業です。 外壁や屋根の状態は、お住まいごとに違います。 パンドルでは、外壁や屋根の状態を確認したうえで、素材や劣化状況に合わせた下塗り材を選び、丁寧に施工しています。 福島市・伊達市周辺で外壁塗装や屋根塗装をご検討中の方は、パンドルまでお気軽にご相談ください。     👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2025年11月11日 更新!
外壁塗装の工程をご紹介
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 ✅塗装工事の流れ 塗装工事は、おうちを守るための大切なメンテナンスです。 「塗るだけではない」さまざまな工程が積み重なって、長持ちする仕上がりがつくられます。 ここでは、一般的な外壁塗装・屋根塗装の流れを、ご説明したいと思います😊😊🌸 足場を組む まず初めに行うのが、足場の設置です。 作業を安全に行うためだけでなく、 細かな部分まで丁寧に塗るために、足場は欠かせない設備です。 おうちが一時的に囲われるように見えますが、 工事が終わればそのまま撤去されますのでご安心ください。 高圧洗浄で汚れを落とす 次に、外壁や屋根についた汚れを高圧洗浄できれいにします。 ホコリ コケ・藻 カビ 古い塗膜の汚れ これらをしっかり落とすことで、塗料がきちんと密着し、 ムラのない仕上がりにつながります。 下地の補修 洗浄後は、外壁にひび(クラック)やコーキングの割れがないか確認し、必要に応じて補修します。 コーキングの打ち替えや打ち増し 小さなひび割れの補修 破風板や軒天の劣化チェック 見えにくい部分も丁寧に確認し、下地の状態を整えてから塗装に進みます。 下塗り いよいよ塗装工程です。 最初の塗りが「下塗り」 外壁材と塗料をしっかりくっつけるための“接着の役割”があります。 下塗りが十分でないと剥がれやムラの原因になるため、 塗装の仕上がりを左右する大切な工程です。 中塗り・上塗り 下塗りのあとに行うのが、中塗りと上塗りです。 2回に分けて塗ることで、塗膜の厚みが確保され、 色のムラを防ぐ 耐久性が高まる 艶や質感がきれいに整う などの効果があります。 「3回塗り」と言われるのは、 下塗り・中塗り・上塗りの3工程のことです。 付帯部分の塗装 外壁以外にも塗装できる部分があります。 雨樋 破風板(屋根の端) 軒天 戸袋・雨戸 小庇    などなど これらをまとめて塗ることで、おうち全体の印象が引き締まり、保護効果もアップします😌🌸🌟 最終チェック 最後は仕上がりの確認です。 塗り残し 色のムラ 細かな仕上げ 周辺の清掃 パンドルスタッフが細かい部分までチェックし、必要に応じて手直しを行います。 お客様と一緒に確認する場合も多く、安心していただける大切な工程です。 パンドルでは、2階の窓・サッシの拭き掃除のサービスを行っております😊🐝 次回のブログでご紹介できればなと思います。 まとめ 塗装工事は、ただ「塗る」だけではありません。 足場の設置から洗浄、下地補修、3回塗り、付帯部の仕上げまで、 たくさんの工程が重なって、おうちを長く守る塗膜がつくられます。 工事の流れを知ることで、安心して任せられるようになります。 パンドルからのご案内 パンドルでは、外壁・屋根の無料点検を行っております。 工事の流れが知りたい 塗装のタイミングが気になる 最近ひびや汚れが目につく そんな小さな気づきも、早めに見ておくことで大きな安心につながります。 福島県伊達市・福島市周辺の皆さまのお住まいを、 これからも安心して長く守れるようお手伝いします🎣🦐🌸 どうぞお気軽にお問い合わせください😊🎣🎣 👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2025年11月4日 更新!
外壁の色選びで失敗しないために
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 今回は、外壁の色を選ぶ際に知っておきたいポイントと、 後悔しないためのコツをご紹介いたします😊🌸 🎨外壁の色えらびで大切なこと 外壁の色は、家の印象を大きく左右します。 明るい色は清潔感があり、暗い色は落ち着いた雰囲気を演出できます。 しかし、カタログや小さな色見本で見たときと、 実際の外壁に塗ったときでは印象が変わることがありますが、 これは、面積の大小や太陽光の反射などが影響しているためです😊🐝 🌞見本と実際の色は違って見える ・同じ色でも、面積が大きくなると「明るく」見えます。 ・太陽光の下では、室内で見たときよりも「白っぽく」感じます。 ・北側や日陰になる部分は、やや「濃く」見える傾向があります。 見本帳だけで判断せず、A4サイズ程度の塗り板サンプルを 屋外の自然光の下で確認するのがおすすめかなと思います😌🌼 🏡周囲との調和 外壁の色は、建物単体だけでなく、 屋根・サッシ・玄関ドア・塀・周囲の景観とのバランスも大切です。 全体の印象を考えながら、配色を整えることで 長く飽きのこない外観に仕上がります🌿 🌈人気の色と特徴 ・ベージュ・クリーム系:明るく清潔感があり、汚れも目立ちにくい。 ・グレー系:落ち着いた印象で、モダンな住宅に合いやすい。 ・ブラウン系:温かみがあり、自然や木目と調和しやすい。 ・ホワイト系:明るく上品。ただし汚れが目立ちやすい点に注意。 流行色にとらわれすぎず、 「10年後も心地よく感じる色」を意識して選ぶことがポイントです🎨 ⚖️ツートンカラーやアクセントもおすすめ 外壁の一部に別の色を使うツートンカラーも人気です。 上下で色を分けたり、玄関まわりやバルコニーだけ色を変えることで、 立体感のある印象になります。 色数を増やしすぎると統一感が失われやすいため、 2~3色以内にまとめるのが安心です😊😊🌸 🌼パンドルからのご案内 外壁の色えらびは、完成後の印象を左右する大切な工程です。 パンドルでは、実際の塗り板サンプルを使いながら、 お客様と一緒に最適なカラーを検討いたします。 お住まいのデザインや周囲の環境に合わせて、 「落ち着き」「明るさ」「清潔感」など、 ご希望のイメージを形にしていきます🌸🌸 どうぞお気軽にご相談ください😊 👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2025年10月30日 更新!
年末まで!補助金対象のリフォームのご案内
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 朝晩の冷え込みが少しずつ強まってきましたね🍊🍊 この季節になると、「室内が冷える」「暖房をつけてもなかなか温まらない」という声をよく耳にします。 原因のひとつとして多いのが、窓からの熱の出入りです。 今回は、窓を断熱タイプに変えたときのメリット・デメリット、 そして現在利用できる補助金制度についてご紹介します😊🌸 🪟窓から熱が逃げていく? ・家の中で最も熱が逃げやすいのは「窓」 ・冬は室内の暖気が外に逃げ、夏は外の熱が入りやすいです。 ・特に築15年以上経った住宅では、サッシやガラスの性能が低く、結露や冷気の原因になっています。 🌿 断熱窓(高性能サッシ)に変えるメリット 暖房効率が上がる・光熱費の節約  → 窓から逃げる熱が減るため、室内の暖かさをキープ。  → 暖房の設定温度を下げても快適に過ごせます。 結露が減る・カビ対策になる  → 室内外の温度差が小さくなり、窓まわりが濡れにくくなります。 遮音性アップで静かに過ごせる  → 気密性が上がるため、外の音が入りにくくなります。 夏も涼しく、通年快適  → 断熱性は冬だけでなく、夏の冷房効率にも効果があります。 ⚠️ デメリット・注意点(内窓設置タイプの場合) 開閉スペースが必要になる  → 内窓を設置すると、既存の窓の内側にもう1枚サッシがつくため、   開閉の際に少し奥行きが必要になります。   家具やカーテンの位置によっては、調整が必要になることもあります。 掃除や結露対策は二重になる  → 窓が2枚になるため、ガラスの間にホコリが溜まったり、   掃除の手間が少し増える場合があります。   また、室内の湿度が高いと、内窓側に結露が発生することもあります。 設置できない窓もある  → 窓枠の形状やスペースによっては、内窓が取り付けできない場合があります。   現地での確認・採寸が必要になります。 💰今なら活用できる補助金制度 現在、国の制度である「先進的窓リノベ2025事業」が実施中。 内窓設置・高断熱窓交換などが対象で、最大200万円まで補助される場合もあります。 「年末まで」「予算に達し次第終了」 のため、 検討中の方は早めのご相談がおすすめです。 補助金額などについてはこちらでご紹介しています😌🎵 🌈パンドルからのご案内 断熱窓は、「冬の寒さ」「結露」「暖房費」をまとめて改善できるリフォームです✨ 初期費用はかかりますが、今なら国の補助金を利用して お得にリフォームできるチャンスです😊🌸🌸 補助金の申請はパンドルにて代行いたしますので、 お客様が面倒な書類を準備したり申請を行ったりする必要はありません。 弊社は「先進的窓リノベ2025事業」の登録事業者ですのでまずはお気軽にご相談ください🎵 ご希望やお住まいの状況を伺いながら、最適なご提案をさせていただきます🌼🌼 👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2025年10月21日 更新!
雨樋の役割と詰まり対策
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 先日、2回目のハゼ釣りへ行って参りました 釣りそのものはもちろんですが、釣り道具の性能がすばらしくて道具をみているだけでも楽しいです 今一番ほしいものはダイワのTシャツです! ハゼのキーホルダーもほしいです。売ってるのかな? さてさて、寒さが深まるこれからの季節、見落としがちな「おうちのトラブル」があります。 それが、雨樋(あまどい)のつまりです。 秋から冬にかけては、落ち葉やほこりが雨樋の中に溜まりやすく、 水の流れを妨げてしまうことがあります。 特に風の強い日が多い福島県では、気づかないうちに雨樋が詰まっているケースも少なくありません。 今回は、そんな雨樋のつまりについて、原因や影響、そして対策をご紹介したいと思います😊😊🌸 雨樋の役割 雨樋(あまどい)は、屋根に降った雨水を集めて地面へ流すための大切な設備です。 屋根の端を流れる雨を受け止め、竪樋(たてどい)を通して地面や排水口へと導きます。 もし雨樋が正常に機能しなくなると、雨水が外壁や基礎部分に直接かかってしまい、 外壁の汚れやひび割れ、コーキング劣化、雨漏りなど、さまざまなトラブルにつながります。 雨樋がつまる原因 秋から冬にかけて、雨樋がつまる原因は主に次のようなものです。 落ち葉や小枝  庭木や近くの木から飛んできた落ち葉が溜まりやすい時期です。  濡れた葉は乾きにくく、重なって固まりやすくなります。 砂や土、花粉  風が強い地域では、細かな砂やほこりも樋の中に入ってしまいます。  時間がたつと泥のようになり、水の通り道をふさいでしまうことも。 雨樋がつまるとどうなる? 一見、少しのつまりは大したことがないように思えますが、放置すると次のような影響があります。 雨水があふれて外壁にかかり、汚れ・コケ・劣化の原因に 水が軒裏やサッシまわりに流れ込み、雨漏りにつながることも 冬になると、樋の中の水が凍って割れや変形が発生 特に福島の冬は冷え込みが厳しく、夜の冷気で樋の中の水が凍結しやすい環境です。 雪や氷の重みで樋が歪んだり、金具が外れてしまうこともあります。 自分でできるチェックポイント 雨樋は普段見えにくい場所にあるため、トラブルが発生しても気づきにくいことがあります。 次のような点を確認してみましょう。 雨の日、軒先や竪樋の途中から水がポタポタ落ちていないか 雨上がりに、樋の中に水が残っていないか 風の強い日や落ち葉の多い季節に、樋の中にゴミが溜まっていないか 屋根に上がるのは危険なので、脚立や窓から見える範囲での確認にとどめましょう。 気になる場合は、専門業者に点検を依頼するのがおすすめです。 雨樋の掃除・点検のタイミング 雨樋の点検や清掃は、年に1〜2回が理想です。 おすすめの時期は、 春(花粉・黄砂のあと) 秋(落ち葉のあと、冬前) このタイミングで樋の中をきれいにしておくと、冬場の凍結や破損を防げます。 また、外壁塗装や屋根塗装のときに一緒に雨樋の清掃を行うのも効率的です。 雨樋トラブルを防ぐために 雨樋のつまりは、定期的な点検と掃除で防ぐことができます。 外壁塗装の際に樋の中の清掃もあわせて実施 屋根や軒天の工事とセットで排水ルートの確認 金具のゆるみや変形も同時チェック 日ごろから気をつけることで、急な雨や雪でも安心です😊 まとめ 雨樋は、おうちの雨水を安全に流すための大切な部分です。 落ち葉や砂が詰まると、外壁や屋根への影響が出ることもありますが、 定期的な点検と清掃で防げるトラブルでもあります。 寒さが厳しくなる前に、ぜひ一度おうちの雨樋をチェックしてみてください✨ パンドルからのご案内 パンドルでは、外壁・屋根の無料点検とあわせて、 雨樋の流れや破損の確認も無料で行っています。 「最近ポタポタ音がする」「水があふれている気がする」 そんな小さなサインも、早めに見ておくことで大きな安心につながります。 福島県伊達市・福島市周辺の皆さまのお住まいを、 これからも安心して長く守れるようお手伝いします🎣🦐🌸 👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2025年10月14日 更新!
冬に注意したい凍害とは?
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣   寒さが厳しくなるこれからの季節、建物の外壁や基礎部分で見られる「凍害(とうがい)」に注意が必要です。 凍害は、低温による凍結と融解の繰り返しによって、外壁やコンクリートが少しずつ劣化していく現象です。 特に福島のような寒冷地域では、発生しやすい傾向があります。 凍害とは 凍害とは、建物の素材内部に入り込んだ水分が凍結することで起こる劣化です。 水は凍ると体積が約 4% 膨張します。 その力によって素材の内部に微細なひび割れが生じ、それが繰り返されることで表面の剥離や割れにつながります。 サイディングやモルタル、コンクリートなど、水を吸いやすい素材ほど凍害が起こりやすくなります。 凍害が起こりやすい場所 次のような環境では、特に凍害の発生リスクが高まります。 北面など、日射が少なく乾きにくい外壁 シーリングの劣化により、雨水が内部に入りやすい部分 ベランダ床や基礎など、水が溜まりやすい箇所 外壁表面に細かなひびや塗膜の浮きがある部分 これらの部位は、塗膜の防水性能が低下すると水分が残留し、夜間の冷え込みで凍結することで劣化が進行します。 凍害を放置した場合の影響 凍害を放置すると、次のような問題が発生します。 外壁表面の剥がれ・浮き モルタルやコンクリートのひび割れ拡大 雨水が内部へ浸入し、下地や木部の腐食につながる 表面上は小さな傷でも、内部では劣化が進行していることがあります。 早期に原因を特定し、適切な補修を行うことが重要です。 凍害を防ぐための対策 凍害の予防には、水分を建物内部に入れないこと が基本です。 以下の3つの対策が有効です。 外壁塗装による防水保護  塗装は見た目を整えるだけでなく、防水膜として雨や湿気の侵入を防ぎます。  塗膜が劣化すると防水性が失われるため、定期的な塗り替えが凍害防止に役立ちます。 シーリングの点検・打ち替え  目地部分のシーリングが硬化やひび割れを起こしている場合、水が入り込みやすくなります。  塗装とあわせてメンテナンスを行うことで、耐久性を維持できます。 定期点検による早期発見  小さなひびや浮きも、凍害の初期症状である場合があります。  外壁や基礎の点検を行い、必要に応じて補修・再塗装を検討すると安心です。 まとめ 凍害は、気温の変化と水分の存在によって発生する自然現象です。 しかし、塗装やシーリングによる防水性能を保つことで、多くの場合は防ぐことができます。 外壁のひび割れや塗膜のはがれが気になる場合は、早めの点検をおすすめします。 パンドルでは、冬に向けた外壁・屋根の点検を無料で行っています。 凍害が心配な方、劣化が進む前に一度ご相談いただければと思います😌🌼 福島県伊達市・福島市周辺の皆さまのお住まいを、これからも安心して長く守れるようお手伝いします🦐🌸 👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2025年10月7日 更新!
秋から冬にかけて注意したい外壁の劣化症状
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 気温が下がるこれからの時期は、外壁にとって厳しい環境が続くため、劣化症状が一気に進むことがあります。 今回は、秋から冬にかけて特に注意したい外壁の劣化症状 をご紹介したいと思います😊🌸 1. チョーキング現象(白い粉がつく) 外壁を手でこすったときに白い粉がつく状態を「チョーキング現象」といいます。 これは塗料の成分が劣化し、顔料が粉状に表面に出てきているサインです。 このまま放置すると外壁の防水性が低下し、雨水を吸い込みやすくなってしまいます。冬の凍結による劣化を防ぐためにも、早めの対応が安心です。 2. ひび割れ(クラック) 外壁や目地部分にできる細かなひび割れ。 小さなひびからでも雨水が入り込み、冬の寒さで凍結・膨張を繰り返すことで、ひびが広がったり剥がれが進行します。 特に福島のように冷え込みが厳しい地域では、凍害につながりやすいため注意が必要です。 3. シーリング(コーキング)の劣化 外壁材のつなぎ目を埋めるシーリング材。 経年劣化で硬くなったり、ひび割れたり、隙間ができることがあります。 シーリングが劣化すると雨水が内部に侵入しやすく、外壁材だけでなく構造部分にもダメージを与える恐れがあります。 冬場は特に凍結による被害が大きくなりやすいため、秋の段階で点検しておくと安心です。 4. 色あせ・変色 日差しを多く受ける南面や西面では、塗装が色あせたり変色することがあります。 見た目の問題だけでなく、塗膜の機能が落ちているサインでもあります。 冬に備える意味でも、この段階での塗り替えを検討するのが望ましいです。 5. 塗膜の浮き・剥がれ 外壁の表面が部分的に浮いていたり、剥がれている状態です。 そのまま冬を迎えると、内部に水が浸入し、凍害やさらに大きな剥離の原因になります。 早めに補修や塗装を行うことで、工事の規模を小さく抑えることができます。 まとめ 秋から冬にかけて注意したい外壁の劣化症状は、 チョーキング現象 ひび割れ(クラック) シーリングの劣化 色あせ・変色 塗膜の浮き・剥がれ といったものがあります。 これらを放置すると、冬の厳しい環境で劣化が進みやすくなります。 さいごに 今回は「秋から冬にかけて注意したい外壁の劣化症状」についてご紹介しました。 ご自宅の外壁に少しでも気になる症状があれば、早めの点検・メンテナンスをおすすめします。 福島市・伊達市周辺で外壁や屋根の塗り替えをご検討中の方は、ぜひお気軽に パンドル までご相談くださいね😊🌸 👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2025年9月30日 更新!
夜露と塗装工事の関係
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🎣🎣🎣 秋の朝、外壁や車の表面がしっとりと濡れているのを見たことはありませんか? 雨が降ったわけではなく「夜露」が原因です。夜露は自然現象のひとつですが、外壁塗装の仕上がりや品質に直接関わってくる重要な要素でもあります。今回は、夜露と塗装工事の関係について整理してみたいと思います。 夜露とは? 夜露とは、夜から朝にかけて気温が下がることで空気中の水分が外壁や屋根の表面に結露し、水滴となる現象です。晴れていても朝方に外壁や車が濡れているのはこのためです。 特に秋は昼夜の寒暖差が大きく、空気が澄んでいるため夜露が発生しやすくなります。冬場も夜露は見られますが、気温がさらに下がると霜へと変わるため、秋から初冬にかけてが最も目立つ時期です。 夜露と塗装の関係 外壁塗装において、塗装面に水分が残ったまま施工すると大きなトラブルの原因となります。夜露によって外壁表面が濡れている場合、以下のような不具合が発生しやすくなります。 密着不良  塗料が下地にしっかり密着せず、剥がれや浮きの原因になります。見た目だけでなく耐久性にも影響します。 乾燥不良  水分の影響で塗料が正常に乾かず、硬化不足のまま仕上がる場合があります。その結果、塗膜が弱くなり寿命を縮めてしまいます。 艶(ツヤ)の低下  本来塗料が持つはずの艶が出にくくなり、仕上がりにムラが生じることがあります。「塗りたてなのにあまり光沢がない」というケースは、施工時の夜露や湿気が原因であることも少なくありません。 このように、夜露が残った状態で塗装を進めると、見た目・耐久性の両面で大きなデメリットが生じます。そのため夜露は、施工管理の上で非常に重要な要素とされています。 職人が行う夜露への対策 夜露は避けられない自然現象ですが、経験ある職人は必ず次のような確認を行います。 朝の作業開始前に外壁を手で触り、水分が残っていないか確認する 濡れていれば、十分に乾くまで作業を待つ 状況によっては作業開始が午前10時以降になることもある こうした判断は仕上がりを守るために必要な工程であり、品質を確保するために不可欠な対応といえます。 秋に塗装をするメリット 夜露の注意は必要ですが、それでも秋は塗装に適した季節です。 昼間は気温・湿度ともに安定し、塗料が正しく乾燥する 雨が比較的少なく、作業工程が進めやすい 冬の寒さや凍害の影響を受ける前に外壁を保護できる つまり、夜露を正しく考慮すれば、秋はむしろ高品質な塗装を行うのに最適な環境と言えます。 さいごに 秋は夜露が多い時期ですが、昼間の施工条件は安定しており、塗装には非常に良い季節です。夜露を理解したうえで計画を立てれば、品質の高い工事が可能になります。 パンドルでは福島県伊達市・福島市を中心に、天候や夜露の影響を考慮した施工を行っています。 外壁や屋根の状態が気になる方は、この機会にぜひご相談いただければと思います😊😊🌸 お家の状態に合わせた最適なご提案をいたします🐝🍯   👉お問い合わせはこちらから 🐝🐝無料相談、無料診断、無料お見積🐝🐝 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら

2025年9月24日 更新!
屋根の付帯部からの雨漏りに注意
福島県伊達市、福島市の皆さまこんにちは! 福島県伊達市の屋根・外壁塗装専門店 パンドル霜山です🦐🦞🦀 つい先日、ハゼ釣りに行ってきました! あまりの楽しさとハゼのおいしさに感動でした🎣🎣 またすぐにハゼ釣り行きたいです!! 最近、トップライトからの雨漏りのご相談をいただきましたので、今日は屋根の付帯部からの雨漏りについてご紹介できればなと思います。 「天井にシミが出てきた」「雨漏りしているかも」 そういったご相談で原因になりやすいのが、トップライト(天窓) や ドーマー・煙突まわり です。 どちらも屋根に穴を開けて設置する構造のため、防水の要であるシーリングや板金部分の劣化が雨漏りにつながりやすいのです。 トップライトとは? トップライトとは、屋根に取り付けられた窓のことです。 室内に自然光を取り入れられる一方で、屋根に穴を開けて設置するため雨漏りリスクの高い部位といえます。 トップライトでよく見られる4つの劣化特徴 板金部分のサビ  周囲の板金が錆びると水の流れが悪くなり、雨水がたまりやすくなります。 固定している釘やビスの浮き上がり  温度差や経年で浮いてくると、隙間ができて水の侵入口になります。 防水シーリングの劣化  ひび割れや硬化で弾力を失うと、防水性能が低下します。 雨漏りの発生  劣化が進行すると室内への雨漏りにつながり、天井のシミやクロスのはがれが起こります。 ドーマー・煙突まわりにも注意 トップライトと同じように、ドーマー(屋根に突き出した小窓)や煙突まわりも雨漏りが起きやすい箇所です。 屋根の形状が複雑になる部分で、板金やシーリングの処理が不十分になりやすく、経年劣化で隙間ができると水が侵入します。 特に煙突まわりはレンガや外壁材との取り合いが多く、施工時の状態によっては劣化が早く進むこともあります。 放置するとどうなる? トップライトやドーマー・煙突まわりの劣化を放置すると、 雨水が断熱材や木部にしみ込み、カビや腐食の原因に 被害が進むと大掛かりな修繕が必要になり、費用も増える といったリスクがあります。 早めの点検・メンテナンス が安心につながるのかなと思います😌🌼🌼 まとめ トップライト、ドーマー、煙突まわりは雨漏りが発生しやすい部位 板金のサビ、釘やビスの浮き、防水シーリングの劣化は要注意 劣化を放置すると室内まで被害が及ぶため、早めの点検が大切 さいごに 今回は「雨漏りの原因になりやすいトップライトとドーマー・煙突まわりの劣化」についてご紹介しました。 ご自宅にこれらの部位がある方は、秋から冬にかけて雨や雪が増える前に点検しておくと安心です。 福島市・伊達市周辺で屋根や外壁の点検・塗装をご検討中の方は、ぜひお気軽に パンドル までご相談ください😊🌸 雨漏りのご相談もお任せください😊🌸🌸 👉お問い合わせはこちらから 🌸🌸無料相談、無料診断、無料お見積🌸🌸 👉過去のブログはこちらから 🌼🌼パンドルスタッフブログ一覧🌼🌼     \お見積無料!! お気軽にご相談ください/ 地域で塗装をお考えの方は、屋根・外壁塗装専門店パンドルに、どうぞお気軽にご相談ください。 パンドル YouTube!! https://youtu.be/CrBMczhkzVM 地域一番の塗装専門店を目指します!! お電話のお問い合わせの際はブログを見ましたと一言頂けるとスムーズにご案内できます👍 ご来店の際も、『ホームページのブログを見ました』とスタッフにお伝えください📞 外壁塗装・屋根塗装をお考えのお客様はこの機会が大チャンスです😋🎵 ぜひ、パンドルへお問い合わせください✨ 皆様からのお問い合わせお待ちしております😍🎶 住所:福島県伊達市片町20 フリーダイヤル:0120-583-731 TEL:024-583-2041  外壁塗装・屋根塗装のお問い合わせはこちらから!

続きはこちら